「清楚な君が泥や汗や生理の血や..エッチな汁も付いてる自分のパンツを咥えてるって、最高にアブノーマルだね。
さあ、反対の乳首も虐めるよ。そらっ!」
「ぐふっ!」
「ほらほら!こっちも痛いよね。ちょん!っと。」
「ぐうー!」
「これから両方の乳首に洗濯ハサミを着けたままでここら辺のでこぼこ道を歩いてもらうからね。洗濯ハサミが揺れるし、縦縄が食い込むからとっても辛いはず。立ち止まったら背中やお尻に鞭打ち。でももし、どうしても耐えきれなかったらその場にしゃがみ込んでくれたら赦してあげるからね。さあ、歩いて!」
「う..、う...、うぐっ!」
「一歩歩く度に乳首も割れ目も凄い痛いんでしょ?ここは前にお父さんがお母さんとメスブタを一緒に歩かせた事があるところなんだ。もっともその時は二人とも単純な縦縄じゃなくて、中にディルドーが付いてる皮のパンティーを穿かされてたよ。両手は縛られなかったけど、乳首には重り付きのクリップが挟まれてた。よほど辛かったのか、途中でお母さんもメスブタも立ち止まったりしゃがみ込んだり。しゃがみ込んだメスブタをお母さんが励ましながら立ち上がらせるみたいな感動シーンもあったよ。今度、動画を見せてえあげる。」
「うっ..、うっ..、うっ..、うう。」
「歩けない?じゃあ鞭だよ?良い?」
「うっ!」
「無理も無いよ。君の割れ目からお尻に食い込んでる縦縄、もう生理の血で汚れてる。生理の時って敏感になるんだってね。あっ、たまた歩き出したね。本当に駄目だったら座り込んだよ。」
「うぐ、うう、うぐぐ。」(いえ、私、大丈夫です。)
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