「どう?割れ目痛いでしょ?これが縦縄。お父さんがお母さんやメスブタ、君のお母さんに良くしてるやつ。君も見たことあるよね。」
「くっ..!は..い、痛いです..。私、女の子なんだって..、思い知らされる感じ..。奥様やメスブタは..、こんなのをされて気持ち良くなるって..やっぱり大人なんですね..。」
「僕からされて辛いだろ?」
「辛くて..、嬉しいです。」
「もう縄の脇から経血が染みてきたね。すごく痛々しい感じ。」
「は、恥ずかしいです..。」
「恥ずかしいけど、両手を背中で縛られてるから隠せない..。それも辛い..けどエッチに感じる。そうでしょ?」
「はい..。私、両手を縛られるの..、いかにも若旦那様から支配していただいてるって感じで..大好きです。」
「風、強くなったね。寒い?」
「いえ..まだそんなには..」
「じゃあ君の小さい乳首が硬くなってるのはエッチな感じだから?君は外で裸にされてて、これからいっぱいいやらしくて辛い拷問されて..、最後にさっき自分で掘らされた穴に埋められるんだよ。」
「あっ!わ、若旦那様..。私の、子豚の..乳首、ああ..、摘ままれるととっても..」
「僕から摘ままれると、本当はまだ痛いんだろ?お母さんやメスブタのを摘まむのと全然違うよ。あの二人のはコリコリ硬くて、少々虐めてもそれが快感になるだろうなって感じだけど、君のは硬くなってもこの程度だし..。」
「うっ...!くうーっ!」
「ねっ、痛いだろ。やっぱり手加減して欲しい?痛みを我慢する顔も可愛いけどね。」
「は..い..、痛いです..。こんな顔で..若旦那様が喜んでもらえたら..、私..、嬉しい..。」
「そうなんだ..。やっぱりお母さんもメスブタも、お父さんからこうされるのが嬉しくて、痛いのを我慢してるうちに気持ち良くなってきたんだな。」
「多分..そうだと思います..。だから..、若旦那様、気にせずに私の乳首..、痛くしてください..。どうせこの後..、生け贄にしてもらえるんだから..」
「本当に健気で可愛い子だなあ。よし、じゃあ..」
「あっ!それは..」
「うん、お母さんやメスブタが良くされてる洗濯ハサミ。可愛く勃起してる君の乳首を挟むからね。すごく痛いよ。」
「はい!」
「よし!良い覚悟だ。ここは誰もいないから泣き叫んでも良いからね。さあ、右の乳首から...」
「うっ!」
「まだ完全に指を離してないけど..、さあ、放すよ。」
「ああーっ!」
「かなり痛いみたいだね。」
「うぐっ...!」
「ちょっと触るよ。チョンっと。」
「うあーっ!」
「君がこんな悲鳴あげるの初めて聞いたよ。」
「うっ..うっ..、うう..。」
「大丈夫?」
「はあはあ..、も、申し訳..ありません..。もう少し..」
「うん、息が整うまで待ってあげるから」
「あ..ありがとう..ございます..」
「若旦那様..、大丈夫です。続きをお願いします。」
「でも、すごく痛かったんだろう?顔も涙でグショグショになってるよ。」
「はい..、でも最初だから..。さあ、反対の乳首もお願いします..。私の悲鳴が耳障りだったら..、先ほど脱いだショーツでも口に押し込んでくだされば..。」
「泥や汗や..君の経血も付いてるけど..良いのかい?」
「はい。私、家畜です..。汚いなんか、関係ないですから。それに..」
「なに?」
「何か噛み締めていた方が..、与えてくれる痛みに耐えやすそうで..」
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