「はあ、はあ、はあ」
「君は家の中の仕事とかは上手だけど、外で穴を掘るなんて仕事はしたこと無いよね。シャベルが重くて辛いでしょ?」
「はい..、仕事が遅くて..、申し訳ありません..。」
「辛すぎて嫌だったら止めても良いんだよ。自分の入る墓穴を掘るなんて楽しくないだろう?」
「それが..、はあはあ、嬉しくて..」
「強情なやつだなあ。本当の家畜の辛さをちょっと分からせてあげかな。さあ、鞭だ!」
「あうっ!」
「すごく痛いだろう。これでもバラ鞭だから一本鞭に比べたらお遊びの苦痛なんだよ。あっ、それでも今打った背中がはっきり赤くなったね。君の肌は真っ白だから、すごく目立つよ。」
「どうか..、この家畜がお仕事の手を抜く事の無いように..、どんどんお打ちください..。」
「ごめん..、何だか僕の心の中の鬼畜が..、溢れ出てくるみたいだ。君が可愛くて健気なだって思ってるのに..、どんどん虐めたくなっちゃって..。また打つよ!」
「ひっ!あっ!」
「連続して打たれたら、すごく痛いだろう?」
「は、はい..。でも..、すごく嬉しくて..。私、若旦那様に打たれながら家畜の仕事してるんだって思うと..。」
「くそー!なんて、可愛いやつなんだ!こんな痩せてて、か弱いのに!」
「うっ!ああ!若旦那様、背中や太股だけでなく..胸やお腹も..お打ちください..。」
「よし..、だいたい掘れたな。」
「はあはあはあ..、これで..よろしいのですか..?」
「今の君の姿..、華奢な細い足が泥で汚れて..、真っ白だった背中や太股に赤い鞭の痕がついで..、純潔の象徴の白いパンツにも泥が付いて汚れてる..。すごいよ!すごく僕を興奮させてくれる姿だ!」
「もっと..、私の身体を..汚してくださいませ..。」
「あっ!」
「どういたしました?」
「君のパンツ..、ちょっと待って!あっ、やっぱりクロッチのところ赤くなってるよね!」
「はい..。」
「どうしたの?もう怪我してたの?」
「いえ..。」
「命令だからはっきり言って!その血はどうしたの?」
「申し訳ありません..。女の子の日が..。私、まだ不順気味で..」
「えっ?じゃあ君..、生理でお腹とか痛いのに..?」
「汚いのをお見せしてごめんなさい..。御覧になって気持ち悪いですよね..。」
「そんな事無い!僕はすごく、すごく興奮した!パンツ脱いで見せてくれる?」
「それは..、とても汚いんですよ。」
「それが興奮するの!清純な君の身体からこんなのが出てるって見たいんだ!それに、自分で汚いって思ってるのを僕から見られたら君は恥ずかしがるだろう?その羞恥でも辛くさせたいんだ!」
「は..い..。若旦那様の、お望みとあらば..。汚くて申し訳ありません..。脱ぎます。」
「すごい!すごいよ。僕はロリコンだけど、これまで女の子の生理って生で見たことなかった。本当にパンツのクロッチが血で染まっちゃってるね。どう?僕にこのパンツ見られて恥ずかしい?」
「とても..恥ずかしいです..。」
「泣きそうだよね。鞭で打たれても啼かなかったのに。泣いて良いんだよ。」
「は..い..。」
「おっ!君の真っ白な内腿に赤く経血が流れてるね。女の子のこんな姿ってよほどじゃないと見れないよ。」
「申し訳ありません..。私..、顔を手で隠しても..よろしいでしょうか..?こんな事で泣いちゃうのをお見せするのが..恥ずかしくて。」
「うん。ちょっとの間だけ許すけど..、この後、残酷な拷問受けてもらうよ。日本で中学の女の子がされるとか思えないような残酷な事するからね。」
「はい..、ありがとうございます..。」
※元投稿はこちら >>