「さあ、ここ。この山で君は荒々しい自然の中で神様に生贄にされるんだよ。」
「私、生贄なんですね..。」
「可愛くて賢くて、そしてまだ処女って生贄の条件にぴったりだろう。神様も喜ばれると思うよ。」
「私..、可愛くも賢くも無いですけど、若旦那様のため神様への生贄になるのはとっても嬉しいです。」
「ちょうど上の峰の方から雲が出てきて風も吹いてきたから、もうすぐかなり強い雨が降り出すと思うよ。この時期だから雷とかの可能性もある。君はこれからここで裸で放置されるんだ。きっとすごく辛いと思う。最悪死んじゃうかもしれない。それでも良いの?今ならまだ赦してって一言言えば赦してあげるよ。恐いです、赦して下さいって言ってごらん。」
「ありがとうございます..。若旦那様はお優しい..。でも、どうかこの子豚を犠牲にしてくださいませ。死ぬ時は若旦那様や旦那様、奥様の幸せを祈りながら逝きますから。」
「そこまで言うのなら仕方ないな。さあ、車から下りて制服を脱いで。」
「はい。」
「靴も靴下もね。脱いだものは全部後部座席に置いといて。ああ、パンツは..、まだギリギリまで穿いとくのを許してあげる。その子供っぽい真っ白なパンツは君の純粋さを象徴してるみたいに見えるからね。」
「はい..。ありがとうございます。」
「これで僕の好きなパンツ一枚になったね。じゃあこれから家畜らしく肉体労働をしてもらうよ。このシャベル持って。」
「は、はい。」
「ここに掘りかけた穴があるでしょ。この穴をもっと掘るんだよ。土はあまり固くない筈だけど、だいたい長さ150センチ、幅60センチで、深さは50センチ以上にしたいんだ。」
「あっ..!もしかしたらこの穴..」
「うん、察しが良いね。もし君が耐えきれなかった時の..。どう?恐いだろ?」
「いえ..。私、こんなきれいなところに埋めていただけるんですね..。」
「ああ..、君が死んじゃったら、この穴に入れて埋めてあげる。お情けで周りに咲いてる百合の花を君の割れ目のところに一輪置いてあげるよ。清楚な君に良く似合うと思うんだ。さあ、作業を始めて!穴掘りは女の子には辛い作業だけど、働きが悪いと今日は本当に鞭を使うからね。」
「なんて..素敵なんですか..。はい!若旦那様の家畜である子豚は、命じられた穴掘りの作業を始めます。どんどん鞭で打って下さい!」
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