「君って、服とかバックとか全然欲しがらないよね。外に出る時はいつも中学の制服だし。まあ、制服が一番似合ってるとも思うんだけどね..。あっ、いちいち口を離して返事しなくて良いから。そのまま口に含んでてね。」
「うぐっ」(はい)
「君って相変わらず華奢だよね。胸とかあまり成長しない体質かな。」
「うっ!」(えっ?)
「あっ、気にしないで。僕はロリコンだからボンキュボンのボリュームより風に折れそうな華奢が好き。」
「うう..」(嬉しい..)
「その華奢なか弱い女の子を、荒波が当たる海岸とか、強い風が吹く山とかで裸にしたいって思うんだけど。野外露出ってのだけど、他人には見せたくないんだ。」
「か弱い君を荒々しい自然の中で裸にするって鬼畜だよね。君の痩せた身体が荒波に打たれるとか、何も隠れるところが無い山の上で激しい大粒の雨に打たれるとか。」
「他人には見せないって言ったけど、近くで見せないだけで、街を遠く見下ろす高台の上で裸にするとかならしたいんだ。」
「そんな時は君を縛って放置するかもしれない。雨の降る中、山の上で全裸で木に縛られて放置されるんだ。鬼畜な僕だから、君のまだ柔らかい割れ目にも縦縄を掛けるよ。そしてそんな可哀想な君を一人残してその場を立ち去る。君は若旦那様は戻って来てくれるだろうか?私はこのままここに捨てられるんじゃないだろうか?っ不安に慄きながら雨に打たれるの。」
「寒さに硬くなった乳首に雨粒が当たる。雨で濡れた縦縄はますます君の可愛いところに食い込んでいく。夏とは言え嵐に打たれて君は寒さに凍えて意識も朦朧となり、やがて気を失う。どう、こんな鬼畜な妄想。君も好きでしょ。だって君の顔、夢を見るような表情になってるもの。それなのに口の中では真剣に僕のチンポを愛してくれてるね。僕、すごく気持ち良いよ。もうすぐ出しちゃうけど..、良いよね!」
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