「さあ、行くよ..。どうしたの?さっきの友達の言った事なんか気にするなよ。君をバカにした訳じゃないんだから。」
「私...」
「怒ってるの?」
「いえ..、私..恥ずかしかったのもあるけど..嬉しかったんです。私が頭の中、言葉にしてくれたみたいで..」
「そうかあ..。でもね、あいつに限らず僕の友達とかに僕達の秘密とか自分の考えてる事とか話しちゃダメだよ。特に僕からいやらしく虐めてもらいたい、とかはね。」
「はい、分かっています。若旦那様にご迷惑をおかけしたり、恥をかかせたりは絶対にしませんから!」
「いい子だね。じゃあ、ご褒美に帰ったら虐めてあげるよ。虐め過ぎて君が死んじゃったらごめんね。まあ、冗談だけど。」
「かまいません..。私を責め殺しても全然..。」
「そこまではしないから!じゃあこの後、僕のチンポから出るのを君の可愛い口で受けてもらうからね。」
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