「最近子豚の様子はどうなんだ?一学期は学校にちゃんと行ったんだろうな?俺達の変態趣味の性的虐待で不登校とかなるとさすがに拙いぞ。」
「それが、貴方..。これがあの子が今日もらってきた一学期の成績表よ。」
「おお!学年1番なのか?いや、さすがにお前の姪っ子だな。」
「飼い主が良いのよ。貴方と同じで女の子の事を大切に考えて飼育してるわ。」
「ほう?女の子を大切に..か!」
「若旦那様。あの..、あの..」
「あっ、成績あまり良くなくても僕は怒らないからね。成績表の事なんか気にしないで良いよ。」
「いえ!あの..、成績表は今奥様が..。でも、でも私..学年1番でした。」
「うん..。えっ!1番?1番なの?でも、君が嘘言うはずないから..。本当なんだ!」
「はい..。」
「うん!僕、すごく嬉しいよ。ますます君の事、可愛くなっちゃう。」
「あの..」
「よし!約束のご褒美だ。一緒に君のきれいな服を買いに行こう。その後、一緒に目立つカフェで食事。君の事を出会った僕の友達に自慢したいし!」
「あの..、あの..」
「他に何かご褒美について希望がある?何でも聞いてあげるよ。」
「あの...、きれいな服とか要らないです。外でのお食事も..。」
「でも、それじゃご褒美にならないじゃないか?君の事だから、一緒に手を繋だけで良いって言うんじゃないの?」
「あの..、私、若旦那様が歩くちょっと後ろを付いて歩きたいんです..。」
「それじゃデートにならないんじゃないか?」
「私..、若旦那様の彼女とかになりたいんじゃないんです。家畜だったんですもの。女中とか下女とか..、そんな感じにしていただいたら嬉しいんです..。」
「じゃあメイドだ!メイド!それで妥協して。」
「表向きはそれでけっこうです。でも、でも..」
「あっ、分かった!思い出したよ。家に帰ってから..だね?」
「はい!」
「よし、僕のメイドよ。これより僕の買い物のお供をし、買った物を家まで運ぶこと!その後、僕のオモチャとして今夜一晩恥ずかしいお勤めをするのだ!..って、これで良い?」
「あ、ありがとうございます!若旦那様!」
「夜は..覚悟しといてね。僕、君が可愛過ぎて最近自分を押さえきれなくなってきてる。」
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