「よし、縄は解けた。さあ、立てるかな?」
「う..、ああ..。」
「まだ意識朦朧って感じだな..。どうしよう?お母さんかメスブタ呼ぼうかな?」
「だ..め..」
「あっ、意識戻った?」
「奥様..とか..呼ぶの..だめです..」
「なぜ?」
「若旦那様が..やり過ぎとか..叱られるかもしれない..、それに..恥ずかしいです..。」
「でも、君まだ動けないじゃないか。身体とか拭いてあげないと..。下半身とか濡れてるでしょ?僕がしてあげても良い?」
「だめ..。若旦那様は..だめです..。だって..汚いんです..」
「そんな事、関係ない!僕が大好きな君を僕が酷くしたんだから、僕がする!さあ、手を貸すから立って。うん、僕の肩に掴まってね。パンツ脱がすよ。」
「もしかして..私、おしっこ漏らしてるかもしれない。若旦那様、やめてください..!」
「君のおしっこなら大丈夫!多分僕、君のおしっこ飲めると思うよ。」
「そんな事..、言わないで..」
「何で泣くの?僕、悪い事言った?」
「反対なら..」
「えっ?」
「反対なら出来ます..。私が若旦那様のを..飲むのなら..」
「それは..、嬉しいけどもう少し大人になってからしてもらうよ。」
「でも..、若旦那様は、旦那様が奥様やメスブタにさせるみたいに、男の人のあれを..口に入れたりもしないから..」
「フェラのことだね。」
「私、お口でなら..、今でも若旦那様の精液飲めると思います。いえ、おしっこでも!」
「じゃあ、こうしよう。また君が学校の成績良かったり、褒められるような何か良い事したら、この前みたいに外で僕とデートしてあげて..、帰ったらフェラさせてあげるから。だから今は、僕に君のお世話させて!」
「若旦那様は..、何故そんなにお優しいんですか..」
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