「さて、準備出来たっと。いよいよ可愛い子豚ちゃんに泣いてもらうとするか。」
「どうか、本当に酷くしてください。若旦那様の気が済むまで虐めてください。」
「可愛いなあ。こんな幼い可憐な従妹が虐めてって言ってくれるんだ。」
「これから何で虐めてくださるんですか?鞭でも針でも..、大人用のお母さん達が使われてる様な道具でも..何でも使ってください。」「針責めの代わりなんだ。お母さんに知恵を貸したんだけど..、これを使う。」
「まあ..、そんな物で..よろしいんですか?」
「見てのとおり爪楊枝。よほど強くしないと肌に刺さらないだろうけど、こうしたら..」
「あっ!」
「ふふふ、君の柔肌をチクチクって虐めてあげる。首から肩、二の腕、胸、脇腹からお腹、足の方も足首から脹ら脛、太股それも内腿って時間をかけて刺していくからね。」
「お、お願いします..。」
「痛かったら泣いても良いし、耐えられなくて嫌になったらそう言って。でも、その時は代わりのもっといやらしい拷問を覚悟しといてね。」
「首は軽くしないとね..。チクチクチクチクっと..」
「あっ、ああ...」
「耳たぶも刺すよ。大人になったらピアスするのかなあ..。チクチクチク..」
「いえ..、あっ、あっ、あの..若旦那様が..しろと言うのなら..」
「背中は椅子の背もたれで隠されているけど、肩甲骨のところまでなら..、どう?痛い?」
「いえ..、あっ!痛くは..無いですけど..、うっ!」
「それから前に回って、鎖骨に沿って..、ここなんか背中より敏感でしょ?チクチク痛い?」
「うっ..、はあ..。あっ..。痛く..、全然痛くは..、ありません..。」
「刺すだけじゃなくて、爪楊枝の先で柔肌をすーっと撫でると..」
「あっ!あーっ!」
「ここで本当なら鎖骨から可愛い胸の方に行きたいんだけど..、意地悪な僕はちょっと外して二の腕をチクチクチクっと..。ふふふ、二の腕も外側より内側、それも脇の下に近いところは敏感だよね。」
「はあはあはあ..」
「あれ?息が荒くなってない?痛みを我慢しるのかなあ?脇の下から脇腹をチクチクチク..」
「ひっ!あっ..、あうっ!」
「脇腹、弱いよね..。ちょっと上に行って胸の脇へ..。」
「うっ...!ううう..。はあ..。」
「君はまだ胸が薄くてお母さん達みたいなたっぷりとした膨らみが無いけど..、それだけ胸をチクチクされたらきついでしょ?ほら、乳首の下とか..」
「ひっ!あ、ああ..。はあー、そこ..あっ!効きます!ひっ!」
「何だか可愛い声が大きくなってきたね。薄い乳房を円を描くように周りから乳首の方へ..。さあ、チクチクの拷問だってなかなかきついだろう?」
「はあはあはあ..、あうっ!ああ..。私..、胸を..若旦那様に虐めて..もらってる..。ああ..、あっ!」
「さあ、そろそろ乳首に行くよ!覚悟して!」
「はあはあはあ..、どうぞ..刺してください..、私の..乳首..。」
「うん、先ず、細かくチクチクチクっと..」
「ひっ!ひーっ!あ、あ、あ..!」
「痛すぎるかな?」
「いえ!あっ!ああ!痛く..ないです..。もっと、もっと、して..ください..。」
「よし!じゃあ片手の指で乳首を摘まむようにして、摘まんだ先を..強めに..!」
「ひーいーっ!あっ..!」
「あっ、強すぎたかな..。君、子豚ちゃん!大丈夫?」
「もうしわけ..ありません..。続けて..ください..。」
「乳首、痛かったんでしょ?」
「はい..。でも..、それがすごく..良くて..。どうぞ..、反対の..乳首も..」
「うん..。強く刺したけど..皮膚は破れてないし血も出てないから大丈夫だよね。僕の君の可愛い姿や声をもっと味わいたい。続けるよ!」
「ありがとう..ごさいます..。」
「可愛い乳房全体を爪楊枝の先でずーっと撫でてあげたら..」
「はあはあはあ..、良い!すごく..素敵です..。こんな..気持ち良いことしてもらって...申し訳ないです..。」
「気持ち良いだけじゃなくて..痛いこともするよ!さあ、こっちの乳首も..刺す!」
「あうっ!ううう..。」
「かなり、痛かったでしょ。」
「は..い..。でも..、またしてください..。」
「うん..。虐められてる君って..可愛過ぎる..。僕も止まらなくなりそうだ!」
「この胸も..お腹も..足も太股も割れ目も..、全部若旦那様のものなんです!虐めて!痛くしてください!」
「もう遠慮しないよ!脹ら脛から太股も刺すからね。」
「ああ..、太股..、もっと痛くして..」
「いよいよ内腿だ。覚悟して!」
「は..い..」
「内腿の肌..真っ白だね..。こんな柔らかな肌を..刺していくんだよ!」
「はあはあはあ..、あっ!ああ!あ!」
「パンツの..ゴムのぎりぎりのところ..。」
「はあー、ああ...、あっ!ああ!」
「パンツ濡れて..、すごい良い香りしてる..。」
「恥ずかしいけど..、若旦那様のしてくれるのが..あまりにも気持ち良くて..。」
「パンツの上からだけど..割れ目の中を触るからね..。すごいね..。ぐっしょり..濡れてるよ..」
「ああ..!ああ..!若旦那様の指..、気持ち良いです!あっ!あっ!そこ、クリトリスです!」
「僕、酷くしてるんじゃないかい?」
「私..、幸せ..です..。若旦那様から..こんなに..してもらって..。あっ..あっ!、」
「ここ、クリトリスなんだね..。小さくてか可愛いけど..硬くなってるね..。」
「若旦那様..。いやらしい子豚の..クリトリスを..罰してください..」
「よし、覚悟して!パンツの上からだけど..君の勃起したクリトリスを爪楊枝で..。」
「あっ!ああーっ!うっ..。」
「大丈夫?大丈夫じゃないよね。また気を失わせちゃった。でも、君が可愛過ぎるんだ!」
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