「驚いたよ、君がテストで学年トップ取ったなんて!」
「若旦那様が、勉強を教えてくださったおかげです。あと..、励ましてくださったし..。」
「励ましたって、パンツ一枚にして太股を物差しで叩いたこと?」
「はい..。それに..、添い寝してくださって..。本当なら私、もっと激しい責めをされるはずだったのに。」
「うん。本当はしようと思ってた。全身を物差しで赤くなるまで叩いて、針とか刺して..。」
「針..、なさったら良かったのに..。」
「でも..、やっぱり可哀想かなって思ってやめたんだ。」
「前に見せてくださった外国のイラスト集に針を刺されてる女の子の絵がありましたよね。」
「あれはファーレルって言うちょっと昔の人が描いたイラストなんだ。普通の母親とか思春期の少女とかが残酷な責めをされてるイメージが多くて、日本では過激過ぎるからあまり見る人いないけど、僕はアブノーマルファンだからけっこう好きなんだよね。」
「お母さんと娘が一緒に責められてるイラストとかありましたよね。」
「うん!君とメスブタの関係と似てるから面白いと思ったよ。君はどんなのが印象に残ってる?」
「私もやっぱり母親と娘が一緒とか..」
「他にもあった?」
「はい..、台の上で裸で柱に縛られて涙を流してる12歳くらいの女の子がいて、横に鞭を持った恐そうな女の人がいて、下からは大勢の人が裸の女の子を見てる、そんなイラストがすごく可哀想だなって思いました。」
「君に近い年齢だから?」
「はい。」
「でも、君。自分が虐められても泣かないよね?メスブタが、お母さんが責められてたら涙ぐんだりするけど。」
「そうですか..?」
「もし僕がそのイラストみたいに大勢の人の見ている前で裸の君を晒して鞭で叩いたり、もっと恥ずかしくていやらしい事したら泣いちゃう?」
「私が悪い事したり、若旦那様の気に入らなかったりしての罰としてされるんですか..?」
「いや..。その反対かな。この可愛い女の子は僕の家畜なんだよ、僕からこんな恥ずかしい事されるんだよ、って見せびらかすような感じかな。」
「....され..たい..」
「えっ?」
「す、すみません!ひとり言です。」
「君、されたいって言ったよね!」
「ごめんなさい!女の子のくせにいやらしい事言ってしまってごめんなさい!」
「うん..。これはやっぱり..罰だね。」
「はい..」
「まだ学校に行ってる君を他人に晒す訳にはいかないから..酷いけど本当に針責めにしちゃおうか?」
「針責め..。はい..、お願いします..。」
「うそ、うそ!針も君の身体に痕とか付いたら学校で困るから、本物の針の代わりを使うよ。その前に君を縛り付けなくちゃ。」
「はい..。全部脱ぎますか?」
「いや、いつものようにパンツだけになって。今日は君の椅子に縛り付けるからね。両手は背もたれの後ろに、両足は太股と足首で縛って拡げておくから。」
「はい..。若旦那様、酷くしてください。私が泣くように..。」
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