「さあ、縄は全部解いたよ。寒いのにぎゅって縛ったからやっぱりすごい痕が着いちゃったね。お風呂で温めて治ると良いけど。」
「ずっと腕を後ろにしてたから、自由になるとすごく楽だわ。」
「お母さん、そっちの大きな岩場。うん、その上でパンティーを脱いで。」
「まるで舞台の上みたいね。きゃっ!波が掛かるわ!」
「良いぞ!荒波が打ち寄せる岩場でパンティーを脱ぐお母さん..。絵になるよ。」
「こんな事、滅多に出来ないわね。」
「よし、脱いで!」
「はい。」
「どうしたの?サイドに手を掛けてじっとして?ここまでされても恥ずかしいの?」
「ええ..。クロッチのところ、大分汚してるし..」
「さっき僕から吊られていっぱい濡れたんでしょ。分かってるから。早く脱いで裏返して拡げてよ!」
「分かったわ..」
「良いね!お母さんが恥ずかしそうな顔してパンティー脱いでいくところ。本当に色っぽいよ!」
「はい、お母さんパンティーを脱ぎました..」
「じゃあ次は裏返して拡げて見せて!クロッチがお母さんのいやらしい汁でびっしょりなってるのを撮してあげる。」
「ああ..、お母さん本当に恥ずかしいのよ..」
「うん!クロッチのところにべっとりと濡れてるのがはっきり分かるね。いやらしいよ!お父さん、これ見てきっと喜ぶよ。」
「ああ..、私っていやらしいお母さんね。このあと海の水で浣腸されるんでしょ?」
「そうだよ。冷たい海水をお母さんのお尻に注入するからね。楽しみでしょ?」
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