「いらしゃい」
僕に深々と頭を下げて挨拶をする剛ママ、そしてゆっくり顔を上げてニッコリ笑う顔はいつもの優しい剛ママだけどスケスケの浴衣みたいなのを着ていた。
「今日はゆっくり楽しんでいってね」
立ち上がりながらそう言って少し前かがみ気味の格好で顔を近づけてきた、重そうなオッパイの谷間が丸見えだ。
昨日散々見たオッパイだけど目の前にするとやっぱりガン見してしまう、剛ママはそんな僕の視線に気づくと手を伸ばして僕の右手首を掴むと自分の胸元に滑り込ませた、手の甲に剛ママのオッパイが直に当たる。
「お、おばさん」
初めて触るオッパイはスベスベしていた、でもどうしていいかわからず、オッパイに手の甲を押し当てたままにしていると
「博くん、好きに触っていいのよ」
と言ってきた。
僕が恐る恐る手のひらでオッパイを包み込むように触り、オッパイはフワフワしてそれでも持ち上げようとするとずっしりと重く、それでいてしっとりした感触が気持ちよかった。
「あ…気持ちいい…」
そうやって片手てオッパイを触っていると剛ママが色っぽい声で呟く
「乳首も触って…少し…乱暴にして…」
言われるままに乳首を摘んで引っ張ったり、少し乱暴に乳房を鷲掴みにしてると
「凄い…博君上手…上手よ…」
と、少しハァハァとしながら褒めてくる、昨日と違って凄く色っぽい声を出す剛ママ
今度はズボンの上から僕のチ◯ポを撫でて
「凄い…博くんのおちんちん凄く固くなってる…おばさんで興奮してくれたの?」
と少し嬉しそうに言う、僕は恥ずかしくて返事はできなかったけど頷くと
「えーおばさん嬉しいな ねぇそろそろベッドに行きましょうか」
そう言って僕を引っ張って家の奥に連れ込もうとする。
「あ、ちょっと、ちょっと待って」
僕は慌てて靴を脱ぎ捨てると剛ママに引かれるままついていく。
剛ママの着てる浴衣は超ミニでノーパンのお尻が半分近くハミ出ている、まぁ隠してる浴衣の生地もスケスケなので双臀の割れ目がはっきり見えて、歩く度に尻タブがプルプル揺れる様子もよく見える。
そして引っ張られるまま1階の大きなベッドがある部屋に連れ込まれた、おそらく剛ママ達の寝室だろう。
剛ママはその大きなベッドまで僕を引っ張って座らせると隣に座り、僕の首に両手を回して抱きついてくるといきなりキスしてきた。
軽いキスじゃなくて剛ママの舌は僕の口の中は何か触手の様に動いてキスだけでも凄く気持ちよかった
「博くんも舌を出しておばさんの舌と絡ませて」
言われるままに舌を伸ばすと剛ママの舌が絡まってくる、凄く気持ちいい。
たっぷり剛ママの舌技を味わった後、ゆっくりと唇が離れていった、糸を引きながら離れたお互いの唇は涎でベトベトになっていた。
「ふ~博君キスも上手」
そう言って手の甲で自分の唇に付いた涎を拭い、着ていた浴衣を脱いで床に正座すると
「博様、おちんちんしゃぶらせて下さい」
といきなり言ってきた。
「えっ!?」
僕が戸惑っていると
「私、美沙子は博様のおちんちんがしゃぶりたいです、どうかしゃぶらせて下さい」
そう言って土下座をした。
「お、おばさん、そんな、そんな事してくれるなんてこっちがお願いしたいのに頭を上げてよ」
僕が慌ててそう言うと、剛ママは頭を上げて
「博様、そんな事言わないで、今日美沙子は博様の性奴隷なので沢山命令とかして虐めて下さい」
そう言ってまた土下座した。
「じゃっ、じゃぁしゃ、しゃぶれよ」
そう言ってパンツごとズボンを脱いで剛ママの前に仁王立ちになる、僕のチ◯ポはカチカチで先っちょから透明な雫が涎のように垂れていた。
剛ママは顔を上げて優しく僕のチ◯ポを掴むと顔を近づけ先っちょに鼻を擦り付けた。
「ああ…おちんちんの…いやらしい匂い…」
そうやって顔に我慢汁が付くのも気にせずしばらく頬すりしたあと
「ではしゃぶらせていただきます」
と言って僕のチ◯ポを咥えこんだ。
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