「で?どうする?」
全裸のまま椅子代わりのベッドに座って僕の返事を待つ剛、隣に慎吾も並んで座り、その前の床には同じく全裸の母親達が跪き、僕によく見えるようお尻を突き出しながら競うようにチュパチュパとわざとらしいほどの音を立てながら口唇でお互いの息子のチ◯ポに奉仕している。
剛ママの太腿には息子がたっぷり中出しした精子がいやらしく垂れ流れている。
「もうすぐ夏休みじゃん、休みの間お前のママも入れて一緒に楽しもうぜ」
さっきから僕のママをみんなの共有物にして”楽しもう”って誘ってくる2人
「ここにいるママだけじゃないぜ、今日は来てないけど他にも…」
と、何人かの同級生の名前を出した。
「そいつらのママも夏休みの間は自由に出来るからさ、博も仲間になれよ」
いきなりのことに返事ができないで黙ったままの僕に
「お前が“うん”って言ってくれるなら明後日の終業式の後にみんなでお前のママを輪姦(まわ)してオ◯ンコ奴隷にするの手伝うからさ、考えてくれよ」
そう言ってきたが答えられない僕に
「じゃ今日は帰って考えて明日返事してくれよ」
そう言って僕を部屋から追い出した。
同級生達が自分の母親を性奴隷にしている事にびっくりしたのと同時に興奮したままの僕は勃起したまま家に帰った。
家の玄関ドアを開け
「ただいまー」
と、ママを探す、ママの古川 玲子(ふるかわ れいこ)はダイニングキッチンで夕食の準備をしていた。
「おかえり、おやつはそこに用意してるから食べてね」
ママはダイニングに入ってきた僕に気づくと、そう言って夕食の準備を続ける、おやつを食べながら夕食の準備をしているママの後ろ姿を見てるといつもと違いついつい視線がママのお尻に向かう。
僕のママははっきり言ってチビだ、145cmの僕より明らかに背が低いから140cmないだろう、そして童顔でいつもショートヘアにしてるお陰でよく僕と姉弟と間違えられる。
そんなチビママだけどスキニージーンズに包まれたお尻はボリュームがあってプリプリしている。
“ママとH出来る…”
初めてママのお尻が色っぽく、いやらしいって思った。
夜になって昼間見た同級生親子のSEXよりママのジーンズに包まれたプリ尻を想像しながらオナニーしてしまった。
そして次の日の放課後、教室で
「今日も家に来るだろ」
当然のように剛が誘ってきた。
「今日は吉田ん家のママ達と“遊ぶ”から美沙子を自由に使っていいよ、僕ん家で美沙子が待ってるから行ってこいよ」
そう言ってキーホルダーの付いた家の鍵を渡してきた。
言われるまま鍵を受け取り、一人で剛の家に行くと玄関ドアの鍵を開ける。
「お邪魔します」
小声でそう言って玄関ドアを開けると玄関で剛ママが正座して待っていた。
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