「江里も見てないで来いよ」
ワンピを脱ぎ終わった母親を呼び寄せる慎吾
息子に呼ばれ、何も言葉を発さないまま側に来た母親の手首を掴み、引き寄せる慎吾。
「きゃっ」
急に引っ張られて体制を崩し、息子の前に跪く慎吾ママ、そんな母親の腰に手を回すと引き寄せ、唇を重ねる慎吾
「江里も美沙子を虐めてやれよ」
そう言って剛は自分の母親に比べ小ぶりな慎吾ママの尻タブを“バチン”と叩き、そのまま撫で回す。
尻肉を叩かれた瞬間身体を“ビクッ”と硬直させたがすぐに硬直が解けると、四つん這いの姿勢のせいで重力に負け垂れ下がり、息子に突かれるのに合わせてブラブラと激しく揺れる剛ママの乳房に手を伸ばし、そのデカ乳首を“コリコリ”と明らかに乱暴な手つきで嬲り始めた。
「あ、そろそろイキそう」
母親の唇を貪っていた慎吾が間抜けな声で言う
「待て待て、俺も出すから一緒に出そうぜ」
慎吾の“イキそう”って言葉に慌てて剛がそう言うと、母親の尻を責めるピッチを上げる、バチンバチンと肉の当たる音が早くなった。
「あ、イク」
すぐに慎吾が間抜けな声を出すのと同時に腰を引き、剛ママの口からチ◯ポを引き抜く、と同時にど
剛ママの顔に遠慮なく精子をぶち撒ける。
慎吾は剛ママの上を鷲掴みにしたままだったので、避けれない剛ママは金魚みたいに口をパクパクさせながらドピュドピュと連続で掛けられる慎吾の精子を顔で受け止めていた。
「ふ~っ」
慎吾は射精を終わらせると鷲掴みにしていた剛ママの髪を離す、解放されて四つん這いから突っ伏したような格好になった剛ママの腰を両手で掴み激しく腰を打ち付ける剛、突然
「あ、出る」
と言ってトドメと言わんばかりに母親のデカ尻に力強く腰を打ち付ける。
バチーンと思い切りビンタしたような大きな音を最後に肉の打つかる音が止む、ちょっとだけ静かになったが、すぐに今度は母親の中に遠慮なく中出ししている剛の射精に合わせて突っ伏したままの剛ママがビクン、ビクンと体を痙攣させ
「あっ、あっ、あっ」
と、ビクつかせる身体に合わせて自分の涎と慎吾の精子でベトベトになった唇から声を漏らしていた。
※元投稿はこちら >>