秋吉静子と申します。
大変ご無沙汰してしまい申し訳ございません。
私は何度かこのサイトに小説風のものを投稿させていただいております。
どれも拙い文章でお恥ずかしい限りですが、皆様にはそれをお読みいただき有難く感謝しております。
どれも似たような内容なのですが、私の実体験を基にしてフィクションを交えながら書いています。
実際の性の経験を皆様にお読みいただくのは本当に恥ずかしくて切なくなるのですが、それだけにとても昂ってしまいます。
私は実生活で息子と息子のお友達と性の関係を持っています。
主人とは息子が中学生の時に離婚しました。
息子と彼のお友達は二人とも大学生です。
息子に初めて抱かれたのは彼が高校2年のときでした。
お互いに気持ちを確かめ合って、そして、結ばれました。
お友達は彼もお母様と愛し合っていて、小説に登場する彼とほぼ同じ境遇です。
私はまだ妊娠出来る身体です。
年齢的に可能性は低いと思いますが、若い精液を身体深くに射込まれていれば無いこととは言い切れません。
妊娠、、、息子たちのことや生まれてくる赤ちゃんのことを思うとあってはならないことだとは思います。
でも、彼らの射精を深くに感じる時、妊娠させられたいって思ってしまうことがよくあるんです。
終わった後、ベッドの中でキスされながら、妊娠していたらって、、思ってしまうんです。
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