女将さん達、家族はあのお金で私達が買われたと理解した。生きて行く為には仕方無い。外人の接待をしてから暗黙の了解である。
「ママ気持ちいいね。ねえ外人のチンポ気持ち良かった?」
「遥香。彼女達のお仕事なんだからそんな事聞いちゃだめよ。あはははー。」
母と妹は、股を広げ二人にオマンコを舐めて舌で洗わせていたのである。
「母さん、遥香どうだった?」
「あっ。お兄ちゃん。女湯も洗体も問題無いよ。」
「じゃあ女将さん女性限定サービスで洗体やりましょう。男性にサービスしたら風俗と勘違いされたら面倒だし、男に洗体されても喜ぶ人は少ないから。あはははー。
僕は、男湯のチェックを兼ねて、温泉に入るよ。ご主人達も一緒に。
母さん達、女将さん達に洗って貰ったんだから、もちろん洗い替えしたよね?」
と、言ったら、
「洗ってません。」
と母が言ったので、
「母さん、何様のつもり?この人達がキツイ仕事をしてくれてるから、僕の給料が出るし、母さんや遥香が僕の扶養で楽出来るのは、女将さん達のお陰だよ。だからこの前接待の現場を見せたのに。逆効果だったな。」
と、言ったら、妹が泣きながら、
「お兄ちゃんごめんなさい。私自分が偉く成ったと勘違いしてた。女将さん達ごめんなさい。私、今から女将さんのあそこ舐めます。」
と言ったら、
「呆れた。バカか。そんな事まで、女将さん達が外人さんにしたのは仕事だからだよ。」
「お兄様。私達は気にしてませんから。」
と女将が言ったが、無視して、
「母さん、遥香。ご主人と息子さんの体洗いなさい。もちろんあそこもだ。
ご主人達、これは躾です。ご協力して下さい。ほら!男湯に来るんだ。バカ者!」
と、大声で怒鳴ったのである。
女将達は、意味不明だったが従う仕方無い。娘さんが、
「いいきみよ。」
と言ったから、
「そうかも。」
と女将も小声で言ったのである。
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