レイコ「・・ねえ、英樹ぃ~?・・」
英樹「・・ん? な~に~?・・おかあさん~・・」
レイコ「あんたったら、もう3回も出してるのに
全然小っちゃくならないねぇ~・・」
彼女は彼のペニスを膣に深く受け容れたまま、ピロートークを楽しんでいる。
レイコ「!!・・あんっ?!!・・もうっ、
あんたのおちんちんが私の子宮口を突く???・・はぁっ?!!
はあっ! はあっ! もうっ!!いやっ!!(笑)」
英樹「ど、どうしたの?・・お母さん?・・」
彼の元気過ぎる能天気なペニスが彼女の敏感になった子宮口を、ねちょねちょと掻き回しながら、コンコンと頻りにノックを続けている。
レイコ「どうしたって?・・えっとぉ~あのねぇ~、おちんちんの
先っちょが私の子宮をツンツン突っつく度にねぇ~
はあぁっ!!・・・あ、あのぅそのぅ・・とってもね
とっても切なくなっちゃ?・・ああっ?!!もうっ!!
ホントにいい加減にしてっ!!(更なる笑)」
彼女は切なくも苦しい今の状態を楽しんでいる風でもある。
そんな彼女が、ふと視線を脇に逸らすと、そこにはうな垂れて肩を落としているあやの姿があった。
レイコ「・・あや?・・あんた、どうしちゃったの?・・」
あや「・・・あぁ?・・姉さん、ですかぁ?・・・」
あやは自分の不手際で記録を残せなかった事を告白する。
あや「わたしって・・本当に駄目な女・・ですよね?・・」
レイコ「なに?・・あんた、なにいってんの?・・」
レイコは彼女の後悔の元を彼女自身の口から直接聞く羽目になる。
あや「だってぇ~・・だって姉さんと英樹クンの
記念すべき貴重な映像を・・・映像を・・」
レイコ「映像?・・映像がどうしたって?」
あや「だからぁ~・・二人の大事な儀式を
記録する筈だったのにぃ~・・」
レイコ「儀式?・・記録する筈だったのに?」
あや「私ったら呆けたまんまでぇ~・・
撮れなかったんですぅ~・・・(泣)」
レイコ「なっ?・・なんっ?・・」
「はああ?・・あんたってそんな事で
目一杯落ち込んでたの~?!!」
あや「そ、そんな事って?・・・
それって凄く大事な事じゃないですかぁ~!」
あやは意外と責任感の強い女であった。
レイコ「もうっ!!そんな事で・・
いちいち落ち込んでたら身体が幾つあっても
足りないよ?・・ねえ、あや?・・聞いてる?」
あや「だってぇ~・・だって私って・・
その為にここ迄来たんですからぁ~!(更に泣)・・」
レイコはそんな彼女の姿に愛想を尽かして仕舞う。
レイコ「う~ん、もうっ!!(困惑)」
「勝手にすれば?」
あや「ふぇ~んっ(泣)・・え~ん、えん・・」
あやはレイコにすら手に余るお荷物となって仕舞った。
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