俺はベッドに腰かけカメラを向けて姉を上に乗せ両足を広げさせる、
ほら、まゆ、得意のV字開脚を皆に見せてごらん
(えつ?それは・・)
だらしないアヘ顔晒したんだし、今更だろ
(わ・わかりました)
ゆっくりV字に足をあげる。ジム通いしてるだけあり綺麗なV字を画きぷっくりオマンコが丸見えに
俺は身体を持ち上げアナルにチンポをぶち込んでやる、
(ア〜いきなり、ング〜お尻が、深い)
ん〜?お尻?違うだろ姉ちゃん
(アンッケツ穴です、)
そうだよね、ちゃんと言わなかったからお仕置きだね、
俺は外れたゴムつきピンチを、クリトリスにバチン
(ヒィ〜それは・ダ・メ・クッ強すぎ・)
脚を持ち上げ下げてのピストン
俺のプレゼント気に入った?
(ハ・ハイでも、強すぎ、我慢できません、)
いいよ、またアヘ顔晒して、
まぁもぅヨダレはダラダラ、涙も鼻水まで垂らし、
白目で舌も出しっぱなしなのだが、
(アヘ〜ゆるして、これ以上は、死んじゃう)
う〜ん、死んだら俺は殺人なんかなぁ
言いながら深く突き刺す、
(イグ〜死ぬ死ぬ〜、なお様、もうだめ〜ケツマンコでアクメ死にしちゃう、わかってますよね、連続アクメしてるのに、ア〜またイクッイクッ)
ほら母さんも見てるんだよ、我慢しろよ、姉ちゃん
意識朦朧なまゆは確認できるはずもないが、事実見ているのだから伝えてやる。
(見られてる?お母さんに、私、今、見られてる)
あぁ沢山の人と母さんにしっかりな
(ア〜見られてる、皆様にも、こんな姿、顔もオマンコもケツ穴まで、)
俺は携帯を取りスピーカーにしてテレビ電話、
もしもし母さん、ちゃんと見てる?
[ハィ見てます]
もちろん姉にも声は聞こえている。
(アンッアンッお母さん、見てるの?)
[えぇ、見てるわ、まゆちゃんハァハァ]
※元投稿はこちら >>