「こんな格好でギンギンに勃起しやがって、本当に変態だな」男に蔑まれるほど興奮する。「皆様の公園で乳首に鈴を
つけて勃起する変態です。」「鈴の音で逝ける体にしてください」言葉にするたび自分の言葉に興奮しペニスはビクビク
と首を振る。すぐに男の前に膝まづき頭を振りながら続きを始める。男も頭の動きに合わせるように腰を振る。
大きなペニスは喉の奥を突く。えづきながらも舌を前に出し喉の奥へとペニスを受け入れる。喉の奥から声なのか空気
が抜ける音なのかゲップのような音がしている。「フェラは喉でしろ、喉マンで感じろ」男の命令に従うように懸命に
受け入れる。「うげぇー、うげぇー」を声をあげながらも腹に鼻が付くほど押し込まれたペニスを受け入れる。
体が震え鈴の音が激しく響く「みんなに見られながら喉で逝け」男の言葉にハッと目を開けると周りには何人かの男達
がこちらを見てニヤニヤしている。激しいフェラと鈴の音に気をとられて気が付かなかったが鈴の音に引き寄せられたかの
ように男達がいつの間にか集まり全裸で乳首に鈴を付け根元まで咥え込む姿を見られ、いきなりのことでさすがに恥ず
かしくなり体を丸めて隠す。しかし頭を押さえられ喉まで咥え込んでいるため、逃げることはできず、そのまま
うげぇうげぇと声をあげながら道具のように使われる。「恥ずかしがるな、腰を突き出して穴を見せてやれ」命令に逆
らうことは出来ない。頭を押さえられたまま、ゆっくり足を延ばしお尻を突き出す。両手で尻を掴むと左右に拡げる。
周りから「おぉー」「すごいね」「エッロッ」と声があがる。男達は僕の後ろに集まると息を感じるほど近づき舐める
ような視線を浴びせる。男に遠慮してか、触ることはしてこない。男はその様子に満足したのか喉の奥からペニスを
抜くと僕に向かって「見られて興奮しているんだろ、お礼を言いなさい」と告げる「変態ケツマンコ、見ていただきあ
りがとうございます」男は続けて「見てもらうだけでいいのか?みんなに使って欲しいんだろ」と周りに聞こえるように
僕に言う。めちゃくちゃにされたい気持ちはあるし興奮もしている。しかし何人いるかわからない初めて会う男達に
恐怖もあり、次の言葉を口にすることが出来ない。男は僕の葛藤を分かっているかのように何も言わず僕の体の向きを
変えアナルの中心にペニスをあてがう。ぐっと力が入った瞬間、ローションのようになった喉奥の涎を纏ったペニスが
簡単にアナルを拡げ侵入する。「ぐぅう、あぁ」と声を上げ背中を反らした時には男のペニスは根元までアナルの奥に
消えていた。そのまま軽やかにピストンを始めると鈴の音がそのリズムに鳴り響く。
男は耳元で囁く、「いいか、全員のチンポを受け入れろ、アナルと口に出してもらえ、どんなチンポも受け入れます
と宣言しろ」男の命令にアナルが反応して締め付ける。アナルをえぐられる快感が恐怖を打消し、ついに言葉にして
しまう。「どんなチンポも受け入れます。上下の口に出してください。」周りの男達は我慢しきれずにオナニーをはじ
めている者もいたが、僕の声に全員がペニスを出し扱きはじめる。様々な大きさのペニスが自分を欲望の的にして
襲い掛かろうとする。これから起こることに興奮しながらアナルを突かれ絶頂に達する。
「見られながら逝きます、ケツ穴にチンポ咥え込んで逝きます、いぐぅぅぅ」最後は言葉にならないまま精子をまき散
らす。激しく逝ったばかりの僕は力が抜けかろうじて立ったまま腰を支えられアナルを突かれる。一人の男が僕の前に
立ち口元にペニスを押し付ける。その男のペニスはいつも咥えているものより少しだけ細いが長さは長いように見える
荒々しく口の中を犯し容赦なく喉の奥へと突き立てる。苦しさに男の腰を掴むがその手は引きはがされ両方の手に別の
ペニスを握らされる。上の口も下の口もペニスを押し込まれ串刺し状態のまま激しく突かれ両手でペニスを扱く、それ
だけで頭がおかしくなりそうだったがいつのまにか僕の下にもぐりこんだ小柄な青年にペニスをしゃぶられている。
両方の穴にペニスまでしゃぶられ、咥えたまま唸る「ぐぅおおぉ」と声を上げると喉の奥めがけ射精される。熱い精子が
喉の奥にかけられ直接食堂を伝い胃の中に注ぎ込まれる。刺激と量で口の中にも精子が残り青臭さが鼻に抜ける。
少しむせながらペニス抜かれるとごぼっと精子が溢れてくる。飲み込もうとした瞬間、次のペニスが口に入ってくる。
僕のより小さいと思われるペニスは数回動いただけで射精する。まだ飲み込めていないさっきの精子と二人分が口の中で
強烈な匂いを発している。飲み込むのをためらう間もなく次のペニスが目の前にある。一瞬下を向き一気に飲み込む
喉にまとわりつく感じが消えない。それでも次のペニスを咥えたときにご主人様である男がフィニッシュを迎える。
カリが大きく膨らみ奥に突き入れられる。温かいほとばしりを感じた瞬間が一番幸せな気持ちになる。
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