「ありがとうございました。美味しかったです」初めての飲尿。美味しいとは思わなかったが、一滴もこぼすことなく
飲むことが出来た自分を褒めたい。命令されたことができたことがうれしい。
次の週末、男と共に夜中に公園を訪れる。22時を過ぎ当たりに人気はない。日中でもほとんど人がいない公園は夜になり
さらに静まり返っている。車を降りるとすぐに男は僕のTシャツをめくり乳首に鈴の付いたクリップを取りつける。
今まで刺激したことのない乳首は本当に小さいがそれをつぶすようにクリップを挟まれ、とても痛い。
ジンジンと痺れる両方の乳首は少し動くだけで夜の公園に音を鈴の音を響かせる。
男の「鈴の音だけで逝ける体にしてやる」の言葉に痛みと興奮で勃起する。そのまま移動する男を追うように付いていく。
暗闇の中、鈴の音を聞きながら誰かに聞かれたらどうしようと、羞恥心が込み上げさらにペニスを硬くする。
パンツの中で擦れるたびに気持ちよくなっていく。先走りがパンツを少しづつ汚していく。
しばらくすると公園の奥にあるトイレの前に着く。昔ながらの電球があたりを照らす。
さっきまでならもし、人にあっても顔はわからなかったと思うが今は顔まではっきりわかる明るさの中、男は振り返り
ズボンを降ろす。僕は反射的にだらりと垂れ下がったペニスの前に膝まづくと、すぐに咥える。何度も躾けられるうちに
体が反応してしまう。手を使わず口だけで下からゆっくり奥まで咥える。頭を振りながら自分の口が性器になったつもりで
しゃぶる。頭を動かすたびにリンリンを鈴の音が響く。徐々に硬く大きくなるペニスに興奮しパンツの中の僕の小さな
ペニスも窮屈そうに反応する。しばらくして男は完全に勃起したペニスを口から引き抜くと僕に全裸になるように命令する。
夏なので寒いわけではないが、人気がないとはいえ外での全裸は緊張する。
しかし、そそり立つペニスを目の前にして躊躇することはない。すぐにTシャツとズボンを脱ぐと近くのベンチに置く。
靴下と靴だけの姿、乳首には鈴をつけたクリップ。誰かに見られて通報されたら完全に逮捕される状況なのにペニス
は痛いくらい勃起している。
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