「勝手に逝くなよ」と言われるが限界は近い「逝きそうです」と告げると男はペニスから手を離す。しかし下からの突き
上げでアナルをぎゅーと締め付けるとペニスは激し首を振り精子を吐き出す。いつものオナニーと違ってアナルの奥から
絞り出される射精の快感は長く続き下からピストンされるたびにダラダラと白い液体を吐き出す。
アナルが勝手にペニスを奥へ奥へと咥え込もうとする動きが止まらず長く続く快感が苦痛に変わる。
「うっ、くっ、ぐっ、ぐひぃ、いぃ~ひ」苦痛と快感に声が止まらず言葉にならない。それでも男の動きは止まらず、
思わず体をよじるが腰をがっちり掴まれ逃げることが出来ない。「勝手に出した罰だ」男の動きが早くなる。
「ぐっぎぃぎぃいいぃー」快感の大きな波は収まり自分の意志ではないアナルの動きが苦痛でしかない。
腰が激しく跳ね上がる。2回、3回と跳ねると、ようやく解放される。全身が震えている。ガクガクとなり力が入らない。
男は僕が吐き出した腹の上の精子を指で集め掬い取る。どろりとした塊を僕の口に押し込む「ほら、自分で出したものを
処理しろ」何度も集めては口へと精子を運ばれ口の中は精子でいっぱいになり息をするたびに青臭い匂いが鼻を通り抜ける。
「これから出されたもの、出したものは全てお前の体で処理しろ」男に言われると僕はうなずきながら口の中のものを飲み込む。
ためらいはあったが男の言葉と鼻を抜ける匂いの興奮には勝てなかった。飲み込むときの喉に感じと強まる匂いに興奮は
さらに高まる。命令され精子を飲む。これからどれだけの精子を飲まされるのだろう。何本ものペニスを咥え、胃の中に
収まりきらないほどの精子を受け入れている自分を想像するとペニスの奥がきゅんとなりムクムクと勃起する。
「自分の精子で勃起する、とんだ変態やろだな」男も言葉に「出されたもの全て処理します。ご主人様の精子ください」
そういいながら男のペニスにしゃぶりつく。男のペニスは半勃ちのまま動かない頭を両手で抑えられたまましばらく
するとチョロチョロと液体が溢れだす。温かい液体は苦いようなしょっぱいような味がする。徐々に口の中に溜まる液体を
こぼさないように口をすぼめてペニスをしっかり咥えるがすぐにいっぱいになる。おしっこだとわかっているが飲み込む
勢いをまおしっこに負けないように喉を鳴らしながら飲み込む。さっきの口いっぱいの精子なんて意味ないくらいの量は
胃の中を満たしていく。ようやく勢いが収まるころには飲みきれないおしっこで口の中いっぱいになっていた。
男のペニスがゆっくと抜かれ、一度に飲みきれなかった口の中のおしっこを少しづつ飲み込む。勢いで飲んでしまったのと
違い胃の中を満たされた状態での飲尿はきつい。おしっこの匂いと味に何度か戻しそうになる。
「出すのは精子だけじゃないぞ、今日はがんんばったご褒美だ」そう言いながら足で僕のペニスを刺激しながら男は蔑む
ような目で僕を見下す。ようやくなんとかすべてのおしっこを飲み込んだ僕はおしっこをご褒美と言われ、見下され自分の
惨めな姿に興奮していた。
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