ようやく男は動きを止め、奥まで突き入れたペニスを引き抜く。アナルはだらしなく口を開けたままになっている。
男に仰向けにされ、荒い息をしていると口の中にペニスを押し込まれる。アナルに入っていたばかりのペニスは温かく
ヌメヌメとしている。口の中でピストンが始まる。ゆっくりだが奥へ奥へと入ってこようとする。ベットに押し付けられ
逃げ場がないままペニスを受け入れる。喉の奥に当たると反射でえづいてしまう。「ぐぇ、ぐぇ、ごぇ」声が出る
喉が締まり侵入を拒否している。「喉をしめるな、舌を前に出して受け入れろ」男の声に従う。
吐きそうになる苦しさの中、言われた通りに裏筋に沿わすように舌を前に出す。喉の奥が少し開く。
すぐにペニスが押し寄せる。喉の奥の超えてはいけないラインを超えて侵入しピストンをされると苦しくて涙が出る。
アナルに力が入り内臓まで出そうとするくらいの勢いで外に押し出す。息ができずに意識が遠くなる。
こんなにも苦しいのに気持ちいい。喉の奥までもマンコにされているようで苦しさが快感になる。
意識が飛ぶ直前で引き抜かれる。涎がローションの様に糸を引く。
男はそのまま正常位で挿入してくる。さっきまで外に押し出そうとして部分が奥に押し込まれる。内壁を擦られるたびに
「あっ、あっ、あっ」と甘い声が出る。バックからと違い、ゆっくりと出し入れされると背中をくすぐられた様にぞわぞわする。
男はゆっくり動きながら小さくしぼんだ僕のペニスをやさしく愛撫する。アナルの刺激とペニスへの刺激ですぐに反応
して小さいながらも精一杯の大きさになる。男は上から涎を垂らし撫でるようになじませると少し強く握った僕の小さな
ペニスをしごきだす。下から男の大きなペニスで突き上げられ、上下同時の刺激にすぐに逝きそうになる。
※元投稿はこちら >>