射精後の軽い疲れとあとを引く興奮の中で、りゅうやはたくまを引き寄せると、「たくま、俺のこと好きになってくれてありがとうな」、「先輩、僕のほうこそ可愛いがってくれてありがとう」、「先輩、これからも後輩としてだけじゃなくて、恋人としてオナホとしてよろしくお願いしますね」と、たくまはキスしてきた。
「もちろん、大事にするし、これからはオナニーしないからオナホ役として精処理まかせるわ」、
「先輩、僕、まだ夢見てるくらい嬉しいよ」
りゅうやは、そんなたくまを強く抱きしめると、「たくま、夢じゃないからな」と言うと、たくまのペニスに手を伸ばした。
「なんや、まだ勃ってるやないか」と体勢を入れ替えて、たくまを組み敷くようにすると、たくまのペニスに顔を寄せて、「さっきお預けされたから、食べさせて貰うわ」と囁くと、仮性のペニスの皮を舌の先で剥いて、「たくまのチンコ可愛いな〜、ゆうべは、このチンコで俺の理性が崩れてしまったんよ」と、露出した亀頭をペロペロ舐め回した。
「あぁ~、先輩、たまらんわ〜、先輩に舐めて貰うのずっと妄想してオナニーしてたから夢のようや、チンコが溶けそうなくらい感じるよ」「先輩、僕、嬉し過ぎて涙がでそう」
「たくま、出すのは涙やなく、精子な!」と言うと、ジュポジュポとたくまのペニスを激しく舐めあげた。
「あぁ~あ、先輩、激し過ぎるよ!そんな舐めたら出ちゃうから、ちょっとストップ」と、言うとたくまもりゅうやの股間に顔を寄せると、「先輩のチンポもビンビンだね、一緒に逝こうよ、一緒に逝きたい!」と咥えてきた。
りゅうやは、男同士のフェラも初めてだったが、男同士でペニスを同時に舐め合う69も経験し、
「たくま、凄げよ。感じるよ」と、くぐもった声で言うと、たくまも「うん、うん嬉しい」と。
2人ともペニスを舐め合う興奮と、同時にペニスを舐められている快感で、「へんはい、いひぃそ〜」「ん~おへもいひぃそ〜」と言うと、ほぼ同時にお互いに咥えているペニスが脈打ち始めて、お互いの口の中にビュッビュルドピュッドピュッって、若い精子を噴き上げた。
射精が落ち着くまで咥え合ってた後、2人は顔を寄せ合うとキスをして口の中の精子を混ぜ合うように激しく舌を絡めると、混ざり合った精子を少しずつ飲み合った。
「先輩、僕とっても嬉しいよ」「俺も、たくまとこんなことになれて嬉しいよ」「先輩と69しちゃったし、2人のミックス精子も飲んじゃったし、もう先輩は僕のものですよ!」「うん!たくまと俺の精子をミックスさせて飲み合ったんだもんな」
「僕、今とっても幸せな気分なんだ。憧れてた先輩に可愛いがって貰えて、たっぷり精子を貰えて嬉し過ぎて」
「たくま、今だけじゃないやろ、これからも俺のオナホだもんな」
「もちろんです、これからもずっと先輩だけのオナホですから」
「よっしゃ、これからもよろしく頼むわ」
と、幸せな気持ちに包まれながら、身仕度を整えると、朝食の会場へと向かう2人だった。
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