手を伸ばして建春を握ってくる。
まるで確かめるように指が這い回る。
「あっ、、、あっ、、、スゴ、、、硬い、、、あん、ここ違う、、、」
麻衣は跪きまじまじと見つめてきた。
あんぐりと口が開く。
「高校生なのに、、、スゴイ、、、大きい、、、」
おそらく男は兄しか知らないのだろう。
だからこそ他の男のモノに興味がある。
兄と比べることで欲情を覚えている。
そして建春も興奮する。
ビクンと性器が跳ねあがる。
「あん、スゴイ、、、全然違う、、、鉄みたい、、、男の人って、、、こんなに硬くなるの、、、」
「義姉さんだからだよ、、、義姉がいいオンナだから最高に硬くなる、、、」
「ああん、嬉しい、、、」
チュッと尿道口にキスされる。
亀頭を舌がねぶる。
「ああっ、大っきい、、、」
「うっ、、義姉さん、、、」
「ここも違う、、、カリ凄い、、、」
カリ首に舌が巻き付いてくる。
清楚に見える義姉さんがこんなにテクを持ってるなんて、、、
「義姉さん、、、凄く気持ちいい、、、ガマン出来なくなるからベッドに行こうよ、、、」
麻衣は頬を染め頷いた。
建春は麻衣の雪のような肌を丹念に愛撫した。
麻衣は背中を反らし普段からは想像できないイヤらしい声をあげ続けた。
建春はグッショリと濡れた義姉のオンナにもタップリと唇と舌を捧げた。
「あっ、あっ、イイッ、、、建春くんの舐め方、あぁ、凄くイヤらしいよぉ、、、」
「俺のクンニ、、、嫌いかい?」
「好きぃ、、、凄くネチッこいナメナメ好きぃ、、、」
「義姉さんのオマ○コ、凄く美味しいよ、、、」
「ああん、イヤン、、、ああっ、建春くん、、、わたしでオナニーしたの?」
「したよ、、、いっぱいしたよ、、、」
「ああっ、わたしもしたの、、、建春くんでいっぱいオナニーしたのぉ、、、」
その言葉で目も眩みそうな興奮を覚えた建春はもうガマンが出来なかった。
それでなくても憧れ続けた麻衣が相手なのだ。
「義姉さん、するよ、、、」
「建春くん、来て、、、」
カラダを繋ぐ。
「ああっ、デッカい!オマ○コ切れちゃう!」
のけ反り思いきりしがみついてくる。
中は狭く締め付けが強い。
「太い!凄く硬い、、、全然違う!」
二人目のオトコ、、、
しかもそれが夫の弟、、、
背徳感が更に麻衣を燃えさせる。
「ああっ、あんなに可愛かった建春くんとしてる、、、セックスしてるぅ!」
「俺もだよ、、、こんなにキレイな憧れの義姉さんとしてる、、、義姉さんの中、凄く気持ちいいよ、、、」
「好きよ、、、あっ、あっ、建春くん、大好き、、、」
貪るように唇を重ね建春は責め立てた。
普段は目立たない大きな胸がたわむ。
乳首に吸い付き舐めシャブる。
「ああん、オッパイも感じる、凄く感じるぅ!」
更にバックは圧巻だった。
真っ白なまん丸ヒップ。
太々しいほどに反り返ったイチモツが迫力満点に打ち込まれる。
麻衣が淫らにシリをクネらせ迎えうつ。
避妊具が本気汁でベットリと染まる。
大きさ、硬さ、タフさ、、、
全てが夫を凌駕する建春を露骨な言葉で褒め称える。
「エグられる、、、一番奥に当たってる、、、あの人のおチンチンと全然違う!建春くんのおチンチンの方が好き!硬くて大きくて大好き!」
建春は憧れの兄嫁の露わな姿に興奮し更に激しく責め立てる。
「オマ○コ千切れちゃう!ダメえ!イクッ、イッちゃう!」
シリをヒクつかせ昇り詰める。
しかし建春はおさまらない。
「もうイッタのに、、、そんなにされたら壊れちゃうよ、、、ああっダメ、、、またくる、、、続けてなんて!イヤッ、ダメぇ、こんなの初めて!死んじゃう!またイクッ、イッグウゥウウ!」
麻衣は淫蕩なメスになった。
立て続けに絶頂する。
建春は4度果てた。
麻衣は数え切れないほど昇り詰めた。
そして部屋を出る前の別れの口づけ。
舌をセックスのように激しく絡め合うキスは二人を堪えきれない気持ちにした。
建春は服を着たままの麻衣をドアの前で貫いた。
立ちバックで激しく責める。
「こんな場所で、、、わたし、義弟に犯されてる!」
麻衣は燃えに燃えた。
外に響かんばかりの声で絶頂を告げた。
二人は別々に家に帰った。
つづく
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