朝、男はもう疲労困憊の様子。女は20歳前後の若い女なら100�るんるん気分。30代、40代、50代、下手すると60-70の婆さんでも、機嫌よく、「今度はいつやろうか?」なんて聞きながら出てきたり、まだし足りないのか、男のアレをズボンの上からしっかり握りながら出てくる女も多い。
なかにはスカートの中の女の股ぐらに指を食い込ませてニヤニヤ笑いながら出てくる好色男もいたが、そういうのは珍しかった。
そういう実態を興信所のバイトで学んで、学生用の1Kマンションで背徳感いっぱいで見ていたアダルトビデオの見方が変わった。
そのバイトをするまでは、あんなに醜い男達や肥えた爺さん達に犯され続けて、アダルトの女優さん達可哀想にと心のどこかで思ってた。
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