「やっぱり男には敵わないわ」
「どうしたのママ 久しぶりに抱かれたから?」
「殴るよ!全く 覗いてたな 違うわよもちろんアレも凄いけど私の不満もお見通し 一流の仕事は私には判らない
パパ出世したのよ」
元々上級国民の我が家だが益々裕福になったのである
「ママは超セレブの奥様だね」
「そうね あなたも一流にしないとパパに申し訳ないわ」
僕は上級国民の子でもエスカレーター式の学校には行っていなかった 父なりの考えが有ったらしい 彼はもちろんエスカレーター式の学校で苦労知らず恐らく社会人になってから苦労したらしい
「パパは凄いよ 確かに公立だと色々な奴いるからね 社会人になると庶民の気持ちが判らないと上手くやれないのかもね」
「それもあるけどエリートは挫折すると復活出来ないらしわ だからパパは何でも言う事聞いて地方にも行ったのよ色々な経験が力に成ると判っていたのよ だから今度は海外だって」
「やったー ママとやりたい放題だ覚悟しろ」
「生意気ね まだまだ負けないわよ 元体育会を舐めるなよ」
「お嬢様学校の体育会だろ」
「うるさい!今日は離さないぞ」
と二人は大爆笑しながら母子相姦をやりまくったのである
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