朝目を覚ますと同じように母はもう起きていて、朝食の準備をしてくれていた。
行ってらっしゃいのキスは無かったが明るい笑顔で送り出してくれた。
そしてその夜
机にむかい勉強しているとドアがノックされた。
来てくれた、、、
良かった、やはり昨日のことは大丈夫だったんだ、、、
「大樹、、、入るわね、、、」
「うん、、、」
この問題をすませたら今日は終わりにしよう、、、
そして今夜も母と昨日みたいに、、、いやそれ以上に、、、
母が入ってくる。
「大樹、、、今日からは頑張ってお母さん一人で寝るようにするからね、、、」
「えっ、、、」
そんな、、、やっぱり昨日のことがバレて、、、
慌てて振り向く。
「あっ、、、えっ、、、」
言葉を飲み込む。
今夜の母はパジャマではなかった。
白のネグリジェ、、、
しかも生地はスケスケ、、、
ノーブラの胸がほとんど露わに見える。
横は華奢な細身のカラダの輪郭からはみ出し突き出した高さのある乳房。
下乳が豊かで丸みが強い。
房自体が反っていて濃いめのピンクの乳輪は小さめで乳首も上向き。
サイズも間違いなくFはある。
まるでエロマンガの女主人公のカラダつき、、、
まさしくカタチも大きさも全てが大樹の理想といっていい、、、
真理はそのカラダを隠す素振りも無く、まるで見せつけるように大樹のそばにやって来る。
そして息子の頭に手をやり優しく撫でる。
「大樹、、、いつも勉強を頑張って大変ね、、、でも身体が一番だから、、、無理しすぎちゃダメよ、、、」
タワワな乳房が目の前にある、、、
やっぱ、、、デカい、、、
触りたい、、、
揉みまくりたい、、、
乳首を吸いたい、、、
そんな気持ちを抑えつける。
「分かってる、、、」
声が掠れる。
チュッ
オデコにキスをして真理がドアへと向かう。
華奢な背中にTバックショーツのよく持ち上がった剥き出しのヒップが左右に揺れる。
母さんのお尻もけっこうデカい、、、
メッチャエロいケツ、、、
真理が顔だけ振り向き、まるで目で誘うように大樹を見る。
「おやすみなさい、大樹、、、」
ほとばしるような色香を残し真理が出て行った。
目に焼き付けた母の肢体、、、
昨夜の唇と乳房の感触、、、
大樹はベッドに横になり激しく勃起したイチモツをシゴき始めた。
「ああっ、母さん、好きだ、、、ううっ、真理!」
あっという間に射精した。
それでは収まりきらず更に三度オナニーに耽った。
その日から母は言葉通り大樹の部屋を訪れなくなった。
しかし金曜の夜
大樹の部屋の外から真理が声をかけてきた。
「母さんお風呂出たから、、、先に寝るね、、、大樹も入って、、、」
「うん、分かった、、、」
あ~あ、、、母さんの寝間着姿、、見たかったな、、、
脱衣所のドアを開く。
ふと洗濯機の上に黒いものが、、、
これは、、、
黒のレースのブラとショーツ、、、
珍しい、、、母がこんなところに下着を出しっぱなしにするなんて、、、
思わず手に取る、、、
カップがデカい、、、
タグを見るとFの表記、、、
でもこれは外国製だから日本サイズのFよりはあるはず、、、
さっきまで母が身に着けていた下着、、、
顔を埋め匂いを嗅ぐ。
ああっ、、、母さんのいい匂い、、、
もうすでにギンギンに勃起してる。
今度はショーツ、、、
これも黒、、、
Tバックで前がスケスケ、、、
こんなエロいの、、、さっきまで身に着けていたんだ、、、
あっ、、、股のところが濡れてる、、、それになんだか白いオリモノみたいなものが、、、
ナマのオンナの匂い、、、きっとそうだ、、、
ヤリたい、、、マリと、、、
いけない、俺、なに考えてるんだ、、、
カラダを洗いシャワーを浴びてもまるでおさまらない。
鉄のように硬くなったチ○ポが反り返ってる。
パジャマの股間が窮屈だ、、、
早く自分で、、、
再びブラとショーツを手に取る、、、
これをオカズに、、、
チ○ポが跳ねる、、、
いやダメだ、、、
もし知られたら、、、
思い切り匂いを嗅ぐ。
そして名残惜しげに元の場所に戻す。
自分の部屋に戻る途中。
母の寝室から薄明かりが漏れているのに気づく。
ドアが少しだけ開いているようだ。
ちゃんと閉めておかないと、、、
そう思ったとき中から声が、、、
「あっ、ああん、、、大樹ぃ、、、」
えっ、、、俺を呼んでる?
10センチほどの隙間から中を覗く。
部屋の明かりは消されているが、ベッドサイドの照明が横たわる真理をクッキリと浮かび上がらせる。
えっ、、、ウソだろう、、、
布団を跳ね除け剥き出しになった乳房をまさぐっていた。
そしてもう一方の手が白のショーツの中で妖しく蠢いている。
上気した顔をして母さんがオナニーに耽ってる、、、
「あん、あっ、あっ、、、いん、、、そこいん、、、」
甘えるような蕩けた声、、、
タップリと手に余る乳房を揉みし抱き乳首を摘みコリコリ捏ねる。
「ああん、、、舐められたい、、、このデッカいオッパイ、大樹に吸って欲しかったのぉ、、、」
ええっ、、、俺のこと、、、見られてるのを知って、、、いいや違う、、、ずっと目を閉じてるし、気づいたらやめるはずだ、、、」
「あっ、あん、、されたい、、、大樹にされたいよぉ、、、」
シリがくねり乳房が揺れる。
俺だって母さんと、、、真理とシタい、、、
完全勃起のギンギンチ○ポをシゴき出す。
目を皿にして母の淫靡な姿を見つめる。
ヤバイ、、、簡単にイッてしまいそうだ、、、
もったいない、、、
緩くネットリとシゴく、、、
「あっ、、、あああん、、、大樹がするからぁ、、、大樹にキスされたぁ、、、オッパイも触られたぁ、、、もっとちゃんとサレたいよぉ、、、」
やっぱり、、、気付かれてたんだ、、、」
「大樹、大っきくしてた、、、あ~ん、、、おチンチン見たい、、、いっぱいフェラチオしたいぃ、、、」
母さん、、、俺だってして欲しいよ、、、
「アアッ、大樹とキスしたい、、、キスしながらズコズコされたい、、、たくさんセックスしたいのぉ、、、」
指が激しく蠢いてる。
もうすぐ母さんは、、、
つづく
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