カギの開く音がした。
2人は息を潜め、2人が出て行くのを待った。
女はヤリマンっぽいから、ひとりになった所を襲っても、すぐに股を開くだろうと確信があった。
扉の隙間から外を伺う。
男が出ていった。
女の方は?いつまでたっても出て来ない。
2人は個室の外に出てみると、隣の扉は開いていた。
あれ?いつの間に出ていった?
ヤリ損ねたと、ガッカリしながら個室を覗くと、女はまだいた。
壁を背に、全裸でオマンコを弄りながらこちらを見ていた。
「お兄さん達、ずっと上から覗いてたでしょ!瑠華とヤリたい?」
ヤリたい!と、2人同時に突っ込んで来て、個室の入口でぶつかった。
「でも、ただじゃヤダなぁ〜、一万くれたら生中出ししても………」
「うるせぇ、このヤリマンが!」
瑠華の言葉が終わる前に、髪の毛を掴まれ、個室の外に引きずり出された。
すでにチンポを出していた男が、瑠華の口に咥えさせる。
もうひとりも、チンポを取り出すと、瑠華のオマンコに突っ込んだ。
「ウグッウグッ!ヤメて、イヤッ!」
「さっきまで、あの親父に生でヤラせてたヤリマンのクセに!あぁスゲェ絞まる!イクッ!」
男は早かった。
「おい、早く代われよ!」
身体の向きを反対にされ、口を犯していたチンポが瑠華のオマンコに突っ込まれた。
同時に、今中に射精したばかりのチンポをしゃぶらされる。
「そういえば、お前ケツも使ってたよなぁ」
男がオマンコから抜いたチンポを、瑠華のアナルに入れる。
「スゲェ、ズッポリ入った!何だ、スゲェ絞まる!ケツの穴も悪くねぇな!ダメだ、イクッ!」
男はアナルの中に射精した。
「そんなにいいのかよ!俺にもヤラせろ!」
先の男は、瑠華のお掃除フェラで、すぐにビンビンになっていた。
アナルにまた、チンポが入って来る。
アナルに出した男のチンポが、お掃除フェラを求めて瑠華の口を犯す。
瑠華の理性も飛んでいた。
快楽だけを求めて、男のチンポを夢中でしゃぶりながら、アナルを犯すチンポに合わせて腰を振る。
「イクッ!」
「イクッ!」
2人の男が同時に、瑠華の口とアナルに射精した。
俺は、トイレの入口で妹が犯される姿を、ただ見ているだけだった。
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