男子トイレに入るなり、瑠華は男の首に腕を回し、唇を重ねキスをする。
自分から舌を入れて、男の舌に絡めながら、男の股間を無て回す。
男の股間は、射精したばかりだというのに、すでにビンビンに勃起している。
瑠華は個室に入り、服を脱いでタンクの上に乗せていく。
その姿を見ながら、男もチンポを取り出し扱き始める。
全裸になると、瑠華は片脚を横の壁に高く上げて付き、男に向かって指でオマンコを開いて見せつける。
淫らで妖艶な誘惑だった。
その姿、誰も瑠華が中学生だとは信じないだろう姿だった。
瑠華が手を伸ばし、上に向けた掌の指先をクイクイッと、男を個室に導く。
男が個室に入り、扉のカギを閉める。
「先にお金頂戴、心配しないで、この状況で逃げようが無いでしょ」
瑠華が、男にまたキスをする。
「瑠華ね、チンポ大好きなの、セックスも大好き、おじさんのチンポみたいに、臭いチンポだと興奮するの」
男は財布から、万札を数えて取り出す。
それを、丸ごと瑠華が引き抜いた。
「ちょ、ちょっと全部は、ウグッ」
財布の中の万札をすべて抜き取り、抗議する男の口を、キスで塞ぐ。
「何でもするよ!おじさんがしたい事全部してあげる。アナルも犯していいよ」
「ほ、本当に何してもいいんだな!」
男は、そう言いながらズボンとパンツを床に脱ぎ捨てた。
「しゃぶれ!」
瑠華は跪き、男のチンポを咥えしゃぶる。
さっきの様な、バキュームフェラはしない。
じっくりと、チンポを味わう様にしゃぶる。
金だけが目当てなら、さっさと口でイカせて丸儲けなのだが、瑠華はそうしなかった。
本能が、オマンコにチンポを欲しがっていた。
瑠華自身がセックスしたがっている事に、瑠華は気付いていなかった。
「今度はケツを舐めろ!何でもするんだろう!」
男が瑠華に汚いケツを向ける。
そのケツの肉を、瑠華は両手で左右に拡げ、アナルを剥き出しにして舐めた。
「苦い、おじさんのアナル、ウンチの味がする」
瑠華にとって、こんな臭くて汚いアナル舐めなど、もう何百回とさせられていた事だから、全く抵抗は無かった。
「おじさん、気持ちいい?」
「ああ、凄いよ、気持ちいい!」
「じゃあ、これは?」
左右の親指で、男のアナル口を拡げ、舌先をアナル穴に差し込んで舐める。
瑠華の舌は、蛇の様に細く長かった。
「あぁ、そんな事まで、ダメッ!気持ち良過ぎだよ!」
見えないが、前の方で瑠華が舌先をグリグリする度に跳ね上がるのが判る。
「あぁ、こんなの初めて……、ダメッ!出ちゃうよ!」
「ダメッ!勿体ない」
瑠華が舌を抜き、立ち上がると壁に手を付き、お尻を突き出した。
「おじさん入れて、瑠華の中に出して」
「いいのか?本当に生で入れても」
「早く、早く生でおじさんのチンポ、瑠華のオマンコに入れて、アナルでもいいよ、おじさんのザーメン中にいっぱい出して!」
瑠華がお尻を男のチンポに擦り付ける。
「いいんだな!入れるぞ!」
男が、瑠華のオマンコにチンポを突き刺した。
「おおぉ、絞まる!いい!女子高生のオマンコ最高だよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁ、女子高生じゃないよ、あぁ、あぁ、瑠華はまだ中学生だよ、あぁいい!おじさんもっと突いて!瑠華のオマンコもっと突いて!」
「何?!中学生だと!中学生のクセにアナルまで、なんて淫乱なんだ!」
男は今、アナルを犯していた。
初めてのアナルセックス、オマンコとは違う締まりに感動していたら、まだ中学生だと言うから驚きだった。
とても中学生だとは思えぬエロさに、男の興奮は最高潮に達した。
「あぁ、出すぞ!この不良少女め!お前のオマンコにたっぷり出してやる!」
アナルからチンポを抜き、すぐ様オマンコに突き立てる。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「イクッ!」
男が、瑠華のオマンコの中に射精した。
男のチンポが抜けると、瑠華のオマンコからザーメンの滴が床に落ちる。
瑠華が振り向き、男のチンポを咥え綺麗にしゃぶる。
「ありがとう、気持ち良かったよ」
男がズボンを履き、個室を出ていった。
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