おふくろが死んで(殺されて)半月、今夜も瑠華は7人の男に輪姦凌辱されていた。
顔はもちろん、オマンコもアナルも男達のザーメンでドロドロだ。
「もっと、もっと淫乱肉便器中学生の瑠華にザーメン下さい!まだ硬くなるでしょ」
すでに3発ずつ射精して、満足顔で寛ぐ男達の萎えたチンポをしゃぶって回る瑠華。
「アハッ、硬くなった!もう1回瑠華の中に出して」
そう言って、男のチンポに跨り、自らオマンコにチンポを咥え込み、首に腕を回し対面座位で腰を振り始める。
綾女の無残な最後を見せつけられてから、瑠華は壊れた。
男とセックスしていないと、恐怖で正気を保てなくなっていた。
瑠華の男性経験は、中学3年生にして、ゆうに千人は超えていた。
すでに、3度の妊娠と中絶も経験していた。
夢幻に処女を奪われてから、綾女とは別に変態ロリコン客に小学生肉便器として提供されていた。
初めての妊娠は、初潮が始まってすぐ、まだ10歳だった。2度目は6年生の終り、そして2ヶ月前に3回目の中絶が終わったばかりだった。
俺がお掃除フェラさせられていた男が、そんな瑠華の姿と俺のフェラで4度勃起する。
まぁ、俺のお掃除フェラは、萎えたチンポを再勃起させる様に命令されているから、下手な風俗嬢よりも巧みだった。
勃起した男が、瑠華の背後から跨っている男共々押し倒し、瑠華のアナルにチンポを突き刺した。
「あぁ、チンポ来た〜!クソ穴にもチンポ!チンポ!チンポ!」
いつの間にか、オマンコとアナル、二穴同時に犯されながら、両手にチンポを握りしめながら、残りの3本のチンポを交互にしゃぶっている瑠華だった。
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