翔真が死んだのが、数馬が生まれる半年前。
夫が死んで、いや綾女自身が翔真をハメ殺した事実から、綾女はチンポの事しか頭に無い、完全な性欲処理肉便器に堕ちた。
そうしなければ、いくら正気を失っていたとはいえ、自身のオマンコで愛する夫を殺した事実に耐えられなかったのである。
翔真が死んだ後、膨らんだお腹で、綾女は狂った様に毎日10人以上の男に股を開き、犯され中出しされ続けた。
どうやら俺は、ハラボテ肉便器輪姦ショーの真っ最中にステージで、複数の男達のザーメンまみれで産まれたらしい。
3年後に産まれた妹の瑠華も、俺と同じ様にザーメンまみれでステージ上で産まれ、可哀想な事に瑠華は綾女の乳首の代わりに、短小包茎のチンポをおしゃぶり代わりにしゃぶらされ、綾女が出す母乳は変態男達が飲み、瑠華はザーメンという母乳で育てられた。
そう、瑠華は生まれながらにザーメン処理便器として育てられた。
6歳になった頃には、すでにフェラチオの達人、瑠華が口でイカせられない男はいなかった。
そして、瑠華の初めての男、初体験は7歳の夏、相手は当然の様にハゲ親父の藤堂夢幻だった。
瑠華の、生物学上の父親である藤堂に処女を捧げ、中出しされたのである。
そして、綾女が死ぬ半年前、俺は母親の口から俺自身も父親は藤堂であると知らされ絶望したのだった。
拐われた夜、絶対に孕ませてやると何度も中出しされた事、偶然だが危険日であった事、何よりショックだったのは、どんなに辛くとも俺の前ではいつも凛としていた母親の口から、父親では味わえなかった女の喜びを感じてしまったと。
だから、それから毎日求められると逆らえず身体を許してしまい、俺を妊娠したのだと。
父親翔真は、そうとは知らずに死んだのは、ある意味幸せだったかもしれない。
綾女が死んで、今は瑠華が変態肉便器として、何人もの男に中出し種付けされている事だろう。
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