「ふんっ!くたばったか。矢崎、いつもの様に処理しとけ」
「承知致しました」
矢崎、青龍会の若頭である。
ハゲ親父の正体は藤堂夢幻、裏社会のドンと呼ばれる男だった。
表向きは、経営コンサルタント会社の会長であるが、政治家だけじゃなく、黒い交友関係者も逆らえないドンである。
総理大臣の首すら自由に出来る、社会はこの男が動かしていると言っても過言では無い。
廃棄された女、藤崎綾女は元は敏腕弁護士だった。
夫の藤崎翔真は、将来総理大臣間違い無しと言われていた、若手有望株の政治家だった。
だが、元来の正義感が災いし、妻の綾女と共に藤堂の不正に噛みついた。
結果は、綾女は青龍会に拉致され、藤堂に犯された後、青龍会の組員全員に輪姦凌辱され、チンポ狂いの肉便器に堕ちた。
翔真は、そんな妻の姿を見せつけられながら、薬で正気を失くしていた綾女によってハメ殺された。
馬用の興奮剤を飲まされ、勃起が治まらないチンポを、何度も綾女のオマンコで犯した。
チンポの根元を輪ゴムで何重にも縛られ、絶対に射精出来ない状態にされて。
本当なら、もう10回は射精しているはずの快感を覚え、それでも射精出来ないチンポは、真っ赤に充血し、すでに感覚は無くなっているはずなのに、射精の快感だけは無くならなかった。
輪ゴムが弾けた瞬間、チンポの先から一気に溜まっていたザーメンが噴き出した。
風船が割れるように、チンポの先を真っ二つにしながら。
裂けたチンポの周りは、噴き出したザーメンと鮮血でドロドロになり、翔真は息絶えたのだった。
※元投稿はこちら >>