その夜、SMホテルの一室、ベッドには全身刺青に覆われた、ひと目でヤクザと判る男が座って、後ろ手に縛られた女が男の足元にお辞儀する様に身体を伏せ、男の足指を舐めている。
その頭を、男がもう片方の足で踏みつけている。
女の背中は、はるか上から垂らされる蝋で真っ赤になっていた。
その背中に、房の鞭が何度も打ち付けられ、蝋を弾き飛ばしていく。
鞭を振り降ろしているのは、上半身はセーラー服、下半身には普通の男の倍以上もある極太ペニスバンドが装着された、16〜7歳位の少女だった。
女は10本の足指をしゃぶり終えると、今度は男のゴツゴツした真珠入りのデカマラを咥えしゃぶり始める。
その間も、女の背中には容赦無く鞭が振り下ろされる。
女が、男のチンポをしゃぶりながら、潤んだ瞳で男の顔を見つめる。
「愛梨、欲しいのか?」
「はい、御主人様。メス豚愛梨の淫乱オマンコに、御主人様のぶっといチンポが欲しいです」
女は、さっきまで直哉と食事をしていた愛梨だった。
「よし、じゃあ自分で入れてみろ!」
御主人様と呼ばれた男は近藤龍造、この辺り一帯を仕切る近藤組の組長だ。
龍造がベッドに仰向けに寝る。
「ほら、早く跨れよ、パパのチンポ欲しいんだろ!」
少女が、愛梨の首に装着されている首輪の鎖を引っ張り、ベッドに上がらせる。
龍造の腰の上に跨り、天井に向かって屹立する真珠入りチンポを、愛梨の淫紋を刻まれたパイパンオマンコが飲み込んでいく。
「あぁ、凄い!あぁ…あぁ…あぁ…御主人様のチンポ……気持ちいい!」
龍造のチンポを咥え、激しく腰を振る愛梨。
両乳首にはリングピアスが光り、リングに繋がれた鎖を、龍造が引っ張りながら、下から腰を突き上げる。
「あぁダメダメダメぇ〜!イクッ!逝っちゃいますぅぅぅ!」
龍造が愛梨の腰を掴み動きを止める。
同時に、愛梨の首輪の鎖を少女が引っ張る。
首輪から伸びる鎖は、天井からぶら下がった滑車を通して少女の手に握られていた。
絞首刑の様に、首が吊り上げられる。
「ママ、ダメじゃない。パパの許しも無く、勝手に逝こうとするなんて」
腰を浮かせ、苦しさを緩和させようとする愛梨の腰を、龍造が引き戻して騎乗位を続けさせる様に、上下に動かす。
「ウグッ、苦し……」
少女が、鎖を離す。
愛梨の身体が落下し、龍造のチンポが奥まで突き刺さり、そのまま龍造の身体の上に倒れ込んだ。
龍造の腰を生温かい液体が濡らす。
愛梨が小便を漏らしたのだ。
「ヤダ、ママったら、オシッコ漏らしたのぉ!きったな〜い!ねぇパパ、お仕置きしていい?」
「ああ魔夜、お前のチンポでお仕置きしてやれ!」
少女は愛梨の娘、現役高校生の魔夜だった。
「ねぇママ、パパと2人で犯してあげるね」
長さ30cm太さ6cmの極太ペニスバンドを、愛梨のアナルに擦り付ける。
「あぁダメぇ、そんな大きいの無理だわ」
魔夜はローションをアナルに塗り込み、一気に貫いた。
「ギャア〜!」
バックから、魔夜がアナルを犯す。
龍造が下から突き上げる。
「オホッ!オホッ!オホッ!イグイグイグ〜〜〜!」
愛梨は、小便と糞を垂れ流しながら何度も絶頂を覚え、意識が飛んだ。
「愛梨、あのボンボンはどうだった?」
「はい、とても真面目な誠実そうな方でした」
目を覚ました愛梨が、ベッドの脇に正座して答える。
首輪と縄を解かれ、全裸でベッドで絡み合う2人を見つめている。
「でも、30過ぎて童貞なんてキモいよねぇ、ママ。あぁ、やっぱりパパのチンポ最高!」
龍造のチンポに跨り、対面座位で腰を振る魔夜が笑う。
魔夜の初体験は中学1年の時、相手は龍造だった。
近親相姦、魔夜がパパと呼ぶ龍造もまた、魔夜の実の父親だった。
愛梨は、東大に合格した夜に龍造に犯され、処女を失っただけじゃなく、チンポ狂いの淫乱女にされ、SMクラブのマダムでもある龍造の妻によって、ドMド変態な肉便器性奴隷に調教されていた。
子供の頃から、姐さんのSMクラブに出入りしていた魔夜は、すぐにS女としての才能が開花し、姐さんから女王様教育を受け、小学生の頃から女王様として、店に来る豚男どもを虐めていた。
初体験も、半ば強引に龍造に跨り卒業してしまった。
母親(愛人)の愛梨はM奴隷調教を、娘の魔夜はドS女王様少女として育てられたのだった。
※元投稿はこちら >>