尖りきった乳首を指先で転がしながら、もう一方の指をビショビショの膣口に潜らせる。
「ああん、陸ぅ、、、」
中は狭くはじんわりと締め付けてくる感触、、、
他の男の、、、上司とかいう男の指も、、、チ○ポもこんなふうに締め付けるんだな、、、
頭がカッとしてズボズボと責め立てる。
「ダメえ、、、陸、それダメえ!」
クリを舐めたて吸い上げる。
葵は腰をせり上げ押しつけてくる。
「イクッ、、陸、イッグウ!」
震えながら昇り詰める葵に覆い被さっていく。
ハメてやる。
このオンナを誰よりもイカせてやる。
「ゴムいゃあ、、、陸が欲しい、、、ナマで来てえ!」
「日詰、、、」
逞しく貫かれる。
簡単にイカされる。
わたしは全てをさらけ出す。
ずっと欲しかったもの、、、
想いを解放してしがみつく。
陸は絶倫だった。
誰よりも大きく硬いオトコでタフに責め立ててくる。
卑猥な言葉を口走り何度も昇り詰める。
口づけを繰り返す。
カラダ中が陸と繋がってる気持ちになれるから、、、
他の男が全て上書きされる。
わたしがただ一人愛するオトコ、、、
全然違う、、、
これが本物のセックス、、、
征服される、、、
全部陸のもの、、、
「日詰、好きだ、、、俺のものだ、、、」
カリがエグる。
激しくスパートをかけられる。
「そうよ!わたしは陸のオンナ!」
陸がくる、、、
カラダ全体で縋りつく。
「来て陸、中にお願い!」
「日詰!イクぞ!」
「出して!イッパイ欲しい!」
首筋にむしゃぶりつき背中に爪を立てる。
「ぐっ、うおっ、おおっ!」
ケモノのようにうめき一番奥で陸が跳ねる。
「イッちゃう、イッグウゥゥウ!」
思い切り叫ぶ、、、
愛おしい男の脈動、、、
ビクンビクンと跳ねながらオトコのあかしがぶちまけられる。
「ザーメン熱い!スゴイ、イッパイ出てるぅ、、、陸のチ○ポまだ跳ねる、、、ダメッ、またイクッ、オマ○コ、イッグウ!」
カラダをブルブル震わせ立て続けに絶頂する。
直接浴びた、、、幸せ、、、
でも、、薬なんて飲んでなければ良かった、、、
葵の瞳から一筋の涙が流れた。
葵は陸の分厚い胸板に頬を寄せた。
「陸、、、あのね、、、」
「うん?」
髪を撫でられる。
「わたし、、、お墓の前で久しぶりに陸を見たとき、、、あっ、抱かれるって、、、この人とセックスするって予感がしたの、、、」
陸が優しく葵の瞳を覗いてくる。
「だって、、、陸が凄くセクシーで、、、前よりもっとわたし好みのオトコになってるって、、、わたしって、、、不謹慎だよね、、、」
「俺だって、、、喪服姿の日詰を見て、、、凄く色っぽいと思った、、、オッパイとか下着とか想像して、、、このオンナを抱きたいと思ったよ、、、」
「ああっ、陸、、、嬉しい、、、」
唇を重ね舌を絡め合う。
乳房を揉まれる。
そして乳首を舐められる。
また、、、されちゃう、、、
そんなの分かってた、、、
陸はずっと勃起したまま、、、
チラチラと確認済み、、、
手を伸ばす、、、
「スゴイ、、、あんなに出したのに、、、」
「ゴメン、、、俺、日詰と朝までシタい、、、」
「嬉しい、、、わたしも、、、」
葵は上になり跨っていく。
「ああっ、陸、、大っきいよぉ、、、」
腰を沈めていく。
「太いぃ、、、当たるう、スゴイ、、、硬くて嬉しい、、、」
「日詰のオマ○コ、締め付けてくる、、、気持ちイイッ、、、」
腰を淫らにまわしシリを打ちつけだす。
「あっ、いん、、、メチャ当たるう、、、凄いとこ当たるう!」
ミッシリと実ったカタチの美しい乳房がユサユサ揺れる。
「日詰のオッパイ、、、キレイで凄くエロい、、、」
「本当に?外人さんよりも?あの人よりも?」
「お前がダントツだ、、、日詰は最高のオンナだ、、、」
「ああっ、陸、もっと見て!わたし、もう!」
誰にも負けない、、、
葵は乳房を見せつけるように胸を反らし達していた。
つづく
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