下着を降ろす。
ビン、ビィーン
弾けるようにバウンドして反り返る。
「ヒッ、、、スゴイ、、、」
触らなくてもギンギンに硬いのが分かる。
あのときよりもサイズアップしてる、、、
ひと回りは大きい、、、
色も違う、、、
なんだか黒光りして、、、
凄くイヤらしい、、、
いろんなオンナとハメたんだ、、、
外人オンナとセックスして、、、
ヒィヒィ言わせて、イカせまくってるんだ、、、
嫉妬が込み上げる。
イズというオンナもこのチ○ポで、、、
陸に貫かれ、カム、カミングと叫ぶ金髪美女が目に浮かぶ。
イヤよ、、、わたしがもっとよくしてあげる、、、
陸はわたしのもの、、、
フェラチオに熱がこもる。
玉を揉みながら裏筋やサイドをネットリと舐めあげる。
纏わりつく舌が覗く。
ブラから溢れそうな乳房がたわむ。
「うっ、、くっ、、、日詰、凄くいい、、、」
「陸のチ○ポ好き🩷あのときより大っきい、、、スゴイ、、、大好き、、、」
頬ずりをして呟きフェラを続ける。
そして背中に手をまわしホックを外す。
弾けるように弾む巨乳が姿を現す。
ああっ、、、わたしのオッパイ、凄い目で見てる、、、
張り出したカリ首を舌先でチロチロとくすぐる。
「くう、、、気持ちいい、、、」
イチモツがビクンと跳ねる。
「日詰、、、」
葵をソファに座らせる。
わたしのオッパイをもっと見たいだ、、、
ギラギラしたオスの視線、、、
「凄いオッパイだ、、、」
嬉しい、、、
下乳を撫でながら乳首を唇に含まれる。
「あっ、ああん、、、」
舌先で転がされ吸ってくる。
「あ~ん、陸ぅ、、、」
陸の髪を撫でながら胸を押しつける。
男だったら誰もが夢中になる乳房、、、
でも陸がいい、、、
一番嬉しくなっちゃうし、、、気持ちいい、、、
陸はどうなんだろう?
むこうの人は胸が大きい人なんてたくさんいる、、、
陸はそんな外国オンナと、、、
陸はモテるはずだ、、、
こんなにセクシーだし、、、
わたしよりオッパイの大きいオンナと、凄くキレイなひと達と、、、
嫉妬が込み上げる。
「ああっ、陸、、、イッパイしたの?むこうの人って大きいんでしょう?」
陸は応えてくれない、、、
葵は陸の頭を掻き抱く。
「妬けちゃうよ、、、陸が他の人と、イッパイこんなこと、、、」
「お前だって、、、」
愛撫が激しくなる。
陸も妬いてるの?
そうだったら、、、凄く嬉しい、、、
「陸とずっとシタかった、、、陸のことばかり考えてたぁ、、、」
おヘソにキスされ陸の頭が降りていく。
見られちゃう、、、
「日詰、、、凄い、、、凄く濡れてる、、、」
「やァ、、、陸だから、、、陸とセックスできるからぁ、、、」
股を開き見せつける。
早く舐められたい、、、
いっぱいクンニされたい、、、
口づけされて吸われる。
「あっ、ああっ!」
そして舐められシャブられる。
「あっ、ああああぁ、、、」
手が伸びてきて乳房を弄られる。
「イイッ、、、ああん、あっ、ああっ、陸のクンニ感じる、、、一番気持ちイイッ、、あん、ああっ、好き🩷」
押しつけシリをくねらせる。
つづく
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