凄く感じる、、、
どうしてなんだろう、、、
陸に触られるとどこも全部気持ち良い。
他の男と全然違う、、、
キスもそう、、、
ドキドキして、、、濡れて、疼いて、、、全部あげたくなる、、、
きっとわたしがただ一人愛した人だからだ、、、
でも日にちは限られてる、、、
だからわたしは陸に尽くす。
全てをさらけ出し燃え尽きる。
キスをしながら陸がボタンを外してくる。
葵も陸の服を脱がしていく。
あの頃より分厚い胸板、、、
クッキリと割れた腹筋、、、
しなやかで逞しさを増したオトコのカラダ、、、
たまらなくセクシーだ。
「陸、、、カラダ鍛えてるんだ、、、」
「ああ、、、マンションにジムがあって、たまにね、、、」
「やっぱり、向こうはそういうのがあるんだ、、、」
「日詰だって、、、凄いよ、、、」
シャツのボタンが全て外されミッシリと実った乳房が今にも溢れそうだ。
深すぎるほどの谷間、、、
紺色のレースカップは乳首が透けて見える。
生地がスケスケで男の目を愉しませるブラ。
「凄くエロい、、、日詰はいつもこんなの着けてるんだ、、、」
「ううん、、、今日は特別、、、」
「えっ、、、それじゃ、、、」
初めから俺に見られることを意識して、、、
「あっ、、、違うよ、、、その、、万が一と思って、、、」
声は小さく目が泳ぐ。
「可愛いな、お前、、、」
オデコにキスしてシャツを脱がせる。
そしてデニムも、、、
白い肌に紺の下着が映える。
そしてショーツも陰毛が透けてる、、、
適度に脂の乗った外人顔負けのグラマラスボディ。
これからまさにオンナの盛りを迎えようとしてる。
オスの視線が突き刺さる。
陸がズボンを降ろす。
オニのようにテントを張ってる。
「ああっ、陸、、、」
胸に縋りつくき口づけする。
乳首を舐めシャブりながらテントにチラチラと視線を注ぐ。
これからこの逞しい胸に抱かれて、、、アレがわたしの中に、、、
アソコがジュンと濡れる。
跪き下着越しに頬ずりをする。
ああっ、陸の匂い、、、
オスの匂い、、、
つづく
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