中をえぐるように打ち込みながら垂れた乳房を弄る。
「あ~ん、オッパイも気持ちイイッ、、、陸、好き🩷大好き!」
振り向きキスをねだる。
わざと音をたてながら舌を絡め合う。
「これから、また彼にイカされちゃうから切るね、、、もう本当に最後よ、ブロックするから、、、」
『このクソ女!』
電話が切れた。
「陸、もっとイキたい、、、思い切り来て!」
この状況に異様な昂りを覚えながら陸は葵を責め立てた。
ザマァという気持ちもある。
堪えに堪えた限界も近い。
思い切りスパートをかけ奥を連打する。
「あっ、あっ、スゴイ!硬い!チ○ポ大っきい!壊れる、壊れちゃう!」
デカいケツが卑猥に迎えうつ。
一番奥に叩きつける。
「出してぇ!中に!わたしイッちゃう!」
さすがにそれは出来ない。
激しい締め付けを感じながら引き抜く。
そして大量のザーメンを真っ白なシリにぶちまける。
「イヤッ!イクッ、イッグウウ!」
ビクンビクンとカラダを震わせ絶頂する。
ザーメンがその勢いの余り背中にまで飛ぶ。
「熱い、陸のザーメン熱い、またイクッ!」
葵は絶頂の余韻に火照るカラダを起こし陸の股間に顔を寄せた。
自分をイカせてくれたイチモツをウットリと見つめる。
「中に欲しかったのに、、、」
つぶやきながら優しくシゴく。
初めての生ハメ、、、
愛する陸の射精を直に受け止めたかった、、、
陸の性器は硬さを失うこと無く反り返ったままだ。
「陸って凄い、、、あんなに出したのに、、、ギンギンだよ、、、」
きっと続けて、、、
葵が舌を纏わりつけていく、、、
お掃除フェラではない、、、
次を求めるフェラチオ、、、
「ああっ、やっぱり大っきい、、、全然違った、、、凄くよかった、、、」
横咥えにして舐めシャブり唾液をまぶしていく。
「ああん、本当に凄い、、、オッパイに挟んであげるね、、、」
高さのあるミッシリとした乳肉に包まれる。
デカい亀頭が谷間から顔を覗かせる。
「あん、こんなに、、、陸の硬くて凄く大っきいからやりやすい、、、」
両サイドから乳肉を寄せシゴきあげる。
手慣れた仕草でイチモツをスライドさせる。
ヤツにみっちりと教え込まれたパイズリ、、、
悔しいがまるで膣中のように気持ちいい、、、
つづく
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