「何をする気だ?」
応えず陸を見つめながら脱ぎ続ける。
そして下着姿になった。
白のブラとショーツ。
スラリと伸びた手脚に程よい肉付きのグラマラスな体型。
肌が抜けるように白い。
ミッシリと実った乳房がレースの大きなブラカップをこれでもかと言わんばかりに前方に突き出している。
パンパンに丸く張り詰めた大きな尻。
括れたウエスト。
もはや高校生じゃない、、、
まるで盛りを迎えた人妻のカラダだった。
ブラのホックが外される。
溢れんばかりの量感をたたえる砲弾型の巨乳が揺れ姿を現す。
下乳がタップリとして丸みが強い。
ヤツに散々吸われたせいか濃いめの乳首はやや大きいが上向きだ。
「やめろ、、、」
声がかすれてしまう。
そして目は葵の見事なカラダから離すことが出来ない。
「やめない、、、陸とセックスする、、、」
「俺はしないからな、、、」
「いいよ、、、それでも、、、」
ショーツも降ろす。
丘にけぶるような陰毛がエロい、、、
前かがみになり豊満な乳房を強調する。
「陸、、見てて、、、」
葵はベッドに腰を下ろす。
このままだと全てを失う、、、
それだったら何もかもさらけ出してカラダの繋がりを持つ、、、
もう怖いものなど何も無い。
陸と絶対セックスする、、、
そしてわたしから離れられなくしてみせる。
股を広げる、、、
両手で乳房を弄る。
「あぁ、陸、、、わたし、このベッドで何度もオナニーしてたんだよ、、、」
「えっ、、、」
「陸の匂いをイッパイ嗅いで、、、陸とセックスする想像して、、、あっ、あん、、、」
潤んだ妖しい瞳で見つめてくる。
乳首を摘みコネながら、もう一方の指が股間で蠢く。
オナニーしてる、、、
そしてこのベッドで何度もシテた、、、
葵が自らの舌で唇を舐める、、、
そしてアソコからピチャピチャと音がする。
見てはいけない、、、
そう分かっているのに視線を外せない。
ビッショリ濡れてる、、、
指から女汁が滴ってる、、、
「ああっ、イイッ、、陸、感じる、、、もっと見て、、、イヤらしいわたしを見てぇ、、、」
激しく指をズボズボさせる淫らなオンナ、、、
タワワな乳房を鷲掴みにして乳肉を揺らす。
「あっ、あっ、あっ、陸、大きくなってるの?勃起してるんでしょう?」
勃っていた、、、ギンギンに、、、
「陸の見たい、、、いっぱいシャブりたい!」
乳首を捻り上げ更に激しく指3本を出し入れする。
「陸とシタい!あっ、あっ、イクからね!わたし、陸の前でイッちゃう、、あっあっあっダメぇ!イクッ!陸!イックぅう!!」
カラダをヒクつかせ絶頂する。
そしてすぐに跪き陸の腰に縋りつく。
「気が済んだか?」
「まだよ、、、陸は何もしなくていいの、、、ああっ、陸を見たいの、、、」
つづく
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