わたし、、、本当にばかだ、、、
元カレだからとか、知られるはずが無いとか、、、
そんなことじゃない、、、
してはいけなかったんだ、、、
優しくしてくれたのに、、、
困ったときはいつも助けて貰っているばかりだった、、、
テストのときもあんなに、、、
後悔だけが込み上げる。
そしてわたしは、、、最低のクズ女、、、
けれど心に決めた。
とにかく陸に逢う。
そして土下座してでも謝る。
わたしが愛しているのは陸だけだと信じて貰えるなら何でもする。
もう恋人になれるなんて思っていない。
赦して貰えるなら一生奴隷になってもいい、、、
いや、赦してくれ無くても、そばにいれるならセックス奴隷でも、、、
陸にだったら何をされても受け入れる、、、
「陸、久しぶり」
待ち合わせ場所にリンリンが駆けてくる。
白のニットセーターの胸が揺れる。
「そんなでも無いだろう、、、連絡取り合ってたし、、、」
「ううん、、、だって毎日学校で逢ってたんだよ、、、」
あのリンリンが泣きそうな顔をしてる。
陸は両親と暮らすことにした。
その手続きも一段落してこうして時間が取れた。
リンリンは全てを知っている。
こうして二人で逢えるのは今日が最後だと、、、
「で、どうする?今日は何でもするぞ、、、リンリンには世話になったしな、、、」
「そんなこと、お互い様でしょう、、、」
思わず溢れた涙を拭って笑顔を見せる。
「ねえ、陸、、、わたしのこと好き?」
「ああ、好きだよ、大好きだ、、、」
「嬉しい、、、それだけでいいの、、、他には何もいらない、、、」
前よりも伸びた金髪の髪。
子猫のように可愛い顔も大人びた気がする。
キレイになった、、、
「じゃあ、デートするか?」
「うん、恋人デートがいい、、、」
「よし、そうしよう、、、」
二人は手を繋ぎ歩き始めた。
「陸、凄く愉しいよ、、、」
「俺もだ、、、」
「こんなの、、、陸だけだよ、、、」
リンリンが見つめてくる。
「本当か?」
「本当だよ、、、皆、わたしのことバカにしてる、、、頭が悪くて、誰にでもエッチをさせるオッパイ女、、、」
「そんなこと無い、俺は分かってる、、、」
「陸だけだよ、、、初めて会ったときから、わたしと普通に話したの、、、それが凄く嬉しかった、、、」
「いつか分かるさ、、、リンリンがどんなに凄いやつかって、、、絶対だ、、、」
「陸、大好き💗」
リンリンが抱きついてくる。
陸の胸に顔を埋めてくる。
その背中を陸が優しく撫でる。
「陸、、、セックスしよ、、、」
陸はリンリンを強く抱きしめた、、、
二人はホテルに入った。
熱い瞳で見つめ合う。
「本当にいいのか?」
「なにが?」
「俺、いなくなるんだぞ、、、」
「今日のこと、一生忘れない、、、」
ひたむきな瞳、、、
凄くキレイだ、、、
たまらなく愛おしい、、、
リンリンが目を閉じる。
唇を重ねる。
優しく熱い口づけ、、、
「ああっ、陸、、、」
「リンリン、、、俺、きっと激しいぞ、、、」
「どうして?」
「リンリンがキレイだから、、、凄く好きだから、、、」
「凄く嬉しい、、、わたしも、、、きっといっぱいエッチになっちゃうよ、、、」
両腕を陸の首にまわし抱きついていく。
唇を貪るようにして舌を絡め合う。
陸がリンリンの胸を弄る。
手のひらには到底収まらない。
それにミッシリとした重量感、、、
「ああん、陸ぅ、、、」
「リンリンの裸が見たい、、、」
「うん、、、いいよ、、、イッパイ見て、、、」
恥ずかしそうにセーターを脱ぐ。
純白のレースのブラ。
カップがデカい、、、そして深すぎる谷間、、、
ブラを外しショーツも脱ぐ。
ロケットのように突き出した乳房、、、
水着の跡が薄っすらと残ってる。
張りと丸みが強くほとんど垂れていない。
大きめの乳輪と程よい大きさの乳首は上向きで薄桃色だ。
サイズは間違い無くG以上、、、
そして括れたウエスト、プリンとしたお尻、、、
陰毛は濃いめだ、、、
男を知っているカラダ、、、
オンナの悦びを熟知したカラダ、、、
「凄くキレイだ、、、リンリン、、、」
「恥ずかしい、、、陸も脱いで、、、」
リンリンも手伝ってくれる。
引き締まった逞しい胸板、、、
リンリンのため息が漏れる。
そしてガッツリとテントを張ったパンツ、、、
「ああっ、陸、、、」
しがみつきキスを求める。
激しく舌を絡め合いベッドに倒れ込む。
胸をタップリと愛でられる。
仰向けになってもほとんど崩れない美巨乳に陸の唇と指が這い回る。
「ああん、陸、、、あっ、あっ、いいん、、、陸、好きぃ、、、」
うなじも背中も、脇の下まで舐められる。
丹念な愛撫に甘い声を上げ続ける。
「ああん、陸ダメぇ、、、そんなとこ、、恥ずかしいよぉ、、、」
尻を鷲掴みにして舌を這わせる。
「だめだ、、、全部俺のものだ、、、」
情熱的な言葉にリンリンが燃える。
何度も激しくキスを交わす。
そしてクンニ、、、
全てを陸に委ねる、、、
濃すぎる陰毛が恥ずかしい。
「濡れてる、、、」
「イヤぁ、、、陸ぅ、、、」
「凄くエロいぞ、リンリン、、、」
「あ~ん、、、陸のクンニ欲しい、、、」
尻をくねらせ催促する。
唇を押し当て吸われる。
舌がビラビラを這い回る。
「あっあっあっ、いん、、、陸ぅ、、、」
優しい、、、
でも凄くネチッこい、、、
「ああっ、それ好き🩷あっ、ああん、、、あっ、あっ、陸にされてる、、、陸にオマ○コ、舐め舐めされてるぅ、、、」
いつも想像してた、、、
いっぱいオナニーしてた、、、
陸に押しつけ更なる快楽を貪る。
イヤらしい声をあげ背中がのけ反る。
「感じるのぉ、、、クンニ好き🩷陸のクンニ大好き❤️ああっ、もっと!」
指が潜ってくる。
そして乳房が弄られ乳首をコネコネされる。
「陸、ダメぇ、、わたしダメえ!」
クリをシャブられ吸われる、、、
「イヤぁ、、ぐっ、ううっ、陸、イッちゃう、陸!イックウぅ!」
ガクガクと腰が震える。
「ああっ、陸ぅ、、、」
しがみついてキスをする。
優しい目、、、
髪を撫でられる、、、
「好き🩷」
陸のオトコに手を伸ばす。
凄くなってる、、、
わたしとシタがってる、、、
下着を降ろすと弾かれたように反り返る。
「あっ、、、スゴ、、、大っき、、、」
思わず見入ってしまう。
今までの中で、、、一番大っきい、、、
凄く逞しい、、、これ好き🩷欲しい、、、
上目遣いに陸を見る。
ジッと見つめながら先っぽにキスをする。
チュッ
「あっ、リンリン、、、」
横咥えにして舌を這わせる。
「くっ、ううっ、、、」
玉袋に吸い付き舐めシャブる。
「ああっ、凄くイイ、、、」
ビクンと陸のオトコが跳ねる。
「あん、、、陸のスゴイ、、、わたし、、、ずっと陸にフェラシタかったんだよ、、、
裏筋をレロレロしてカリ首を舐め回す。
「カリ凄い、、、こんなデッカいのが、、、わたしの中で暴れちゃう、、、」
カラダが熱くなる、、、
しとどに濡れる、、、
つづく
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