「いいよ、、、来て、中にイッパイ出して、、、ああっ、陸、思い切り気持ち良くなってぇ!」
若さに任せた逞しさで奥に叩きつけられる。
「ダメぇ、こんなの初めてぇ、、、そんな奥は初めてなのぉ、、、」
思い切りしがみつく、、、
17の男の子がわたしの中に射精する。
禁忌な思いがカラダを更に熱くする。
ウソでしょう、、、わたし、来ちゃう、、、
「凪姉!イクッ!」
一番奥に打ちつける。
「ぐっ、うおっ!」
膨らみぶちまける。
「あっ、出てる!イッちゃう、イックウぅ!」
膣奥に叩きつけるような射精、、、
「まだ出てるぅ、、、イッパイ出てるぅ、、、」
夫以外の子種を注がれ受け入れる。
背徳感にカラダが震える。
わたし、、、童貞にイカされた、、、
「陸好き🩷大好き❤️」
しがみつきキスを求める。
陸が大きいままなのが目にとまる。
「陸、、、スゴイ、、、」
期待はしていた、、、
やっぱりと思った、、、
絶対にいっぱいされると思っていた、、、
「嬉しい、、、」
股間に踞りたっぷりとフェラチオを施す、、、
夫よりも丹念に愛情を込めて、、、
こんなにスゴイのが、わたしの中に入ったんだ、、、
玉を揉み舐めシャブる。
陸の気持ち良さそうなうめき声がたまらなく嬉しい。
陸のカラダに跨る。
もっとわたしのカラダを見せつけたい、、、
また生で繋がる。
「陸見て、、、陸だけにイヤらしいわたしをイッパイ見せてあげる、、、」
凪子は乳房を揺らしシリを打ちつけていった。
朝目を覚ますともう9時を過ぎていた。
隣には身を預けるようにして凪子が眠っていた。
整った美しい顔立ち。
寝顔があどけなく可愛かった。
でも、、、凪姉、、、凄かった、、、
初めて見る凪子のオンナの姿に興奮し感動した。
ずっと憧れていた凪子との初体験、、、
これ以上に望むことなど無い、、、
でも、、、凪子は本当に満足してくれたんだろうか?
何度もイッてくれた、、、
こんなの初めてとも言ってくれた、、、」
俺は、、、凪姉の最高のオトコになりたい、、、
陸が一番いいと言われたい、、、
陸はミッシリと量感のある乳房を弄る。
乳首を摘み優しくこねる。
「んっ、、、あっ、、、んんっ、、、あん、、、」
甘い声を漏らし凪子が瞳を開く。
「えっ、、、あっ、、陸、、おはよう、、、」
「おはよう、凪姉、、、」
ジッと見つめると凪子の頬が赤らむ。
「なんだか恥ずかしい、、、」
「凪姉、ありがとう、、、凄く嬉しかったよ、、、」
「わたしこそ、、、でも、あんなに乱れちゃって、、、やっぱり恥ずかしい、、、あん、陸オッパイだめぇ、、、」
構わず唇を寄せ舐めシャブる。
「ああん、、、わたしのオッパイ、、、そんなに気に入ってくれたの?」
「だってこんなに大きくてキレイだから、、、」
「あっ、あ~ん、、、陸ぅ、、、凄くいい、、、感じちゃうよぉ、、、」
優しく頭を撫でてくる。
この子本当に上手だわ、、、
才能なのかしら、、、
目が合い見つめ合う。
濡れた瞳、、、
凪姉では無い、、、オンナの目をしてる、、、
抱き合い口づけを貪る。
「もう、、、スルの?」
「スルよ、、、凪姉ともっとシタい、、、」
「わたしもシタい、、、ああっ、陸といっぱいセックスする、、、」
舌を絡めながら凪子の手が伸びてくる。
「あっ、、、スゴイ、、、ああっ、あんなにイッパイしたのに、、、」
陸はギンギンに猛っていた。
その逞しさに圧倒される。
わたしにこんなになってる、、、
そんなにわたしが欲しいの、、、
「凪姉のせいだ、、、凪姉がキレイでいいオンナ過ぎるから、、、」
本当に可愛い、、、食べてしまいたい、、、
「嬉しいわ、、、ああっ、わたし、、、陸にいっぱいフェラしたい、、、」
顔を寄せ唇を落としていく。
「ああん、大っきい、、、陸の大っきくて好き🩷」
チュッ
舐められ温かく包み込まれる、、、
「ああっ、凪姉、、、」
凪子は人妻の仮面を脱ぎ捨てオンナになった。
二人は更に激しく求め合い燃えるようにカラダを重ねた。
つづく
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