「じゃあ次ね。っあ、でも暗くなってきちゃうね。急がなきゃ
でもこのままじゃ俺むりだわ。」
と言い、いきなりベルトを外し下着を太ももまで下げると、何かが勢いよく跳ね飛び出てきました
初めて見るものは衝撃が強く、グロテスクで気持ち悪い…というのが本音です。
「おっきいでしょ?これをこうやっていつも手でシコってんの。ほら、めっちゃ興奮してる。」
片手で握り込み、上下に動かしている姿はよく分からないけど、これがHするってことなんだな…と漠然と思うようになりました。
彼はわたしの顔と自分で上下する手元を交互にみて、ニヤニヤとしています
突然わたしの手を取りそこまで誘導し、握らせた上から彼が握り、上下しだします
初めて触る…熱い、気持ち悪い…これ、普通なの?付き合ったばっかりだよ?
と冷静に考えつつも、やっぱり言葉はでないしされるがままです。
「ちんぽ、おっきいって言って。」
っえ?やだ、そんな言葉言えるわけない、と頭を横に振りました
「こんなおっぱい丸出しの恥ずかしい格好して、それは言えないの?みんな女の人は言ってるんだよ?」
…
「…ちんぽ、おっきい…」
「うわ、やばい。変態だわ、気持ちいい…」
いや、あなたが言えって言ったんじゃん…ともやもや。
…ふと気づきました。上下する手がわたしのスカートに当たってる
紺色の制服には、濡れているっぽい…
それに気づいたとき彼は
「何下みてんの?直接見たくなった?変態だよね、今えみの手が俺のこと気持ちよくしてんだよ」
と、スカートのことには気づかず、わたしが下を直接みたことに興奮していました
「いきそ…やばっ…おっぱい丸出しだしさ、ほんとやばいわ…
どこにだそっかな…あぁーやば、まじいく…」
と独り言のように呟きます。わたしの手の上から握り込んでいるため、どくどく脈打つ感覚、彼の力が強く、早くなるのが分かります。
「しゃがんで、早くっ、」
とわたしの手を一瞬で放し、肩を押さえつけられてしまい、わたしは座るしかありませんでした
「目を閉じて口開けろ」
また唾液かな…やだな…と思っていると
「…いくわ」
口の中に勢いよく生臭い何かが入ってきました
反射的に口を閉じてしまい、顔にかかり、垂れたものはむきだしのおっぱいに…
これって…精子…?っえ?
「やばっ、顔射になっちゃった笑
っあ、口の中どれくらい入った?それはごっくんだよ?」
と、また強制的に口を閉じられ、飲み込むしかありませんでした
「口開けて飲み込んだの見せて?彼氏から出たものなんだから美味しかったよね?美味しいって言葉にして」
「…美味しい」
目にもかかっているため、目を開けられず彼がどんな表情だったのかは分かりません。
するとカシャっと…ケータイのシャッター音がしました
っえ?と思う暇もなく、
「ごめんね、すぐ拭くね」
とティッシュで顔を拭いてくれましたが…
「今日は遅くなっちゃうから、ここまでで我慢しようね。明日はちゃんとしようね」
ここからはあまり覚えてませんが、帰ってから急いで顔を洗いました…
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