そんなキスを繰り返していると、だんだん慣れてきましたが、
突然彼はわたしの胸を鷲掴みにしました。
制服のブラウス、キャミソール 、ブラをしていましが、上から強い力で鷲掴みです
またまたびっくりして、口から離れてしまいました。
わたしはあとずさりしましたが、後ろは壁
逃げ場などありませんでしたし、これが当たり前なんだとドキドキしながらされるがまま、言葉を発せなくなりました
彼は胸元から目を離さないまま何も言わずに、ブラウスのボタンを外し、キャミソール を首元から下に引っ張り、ブラが見え隠れしてしまいます
「うわっすげー…谷間じゃん、やばっ」
わたしは中学まで太っていたこともあり、高1でFカップありました。
彼はすぐに片方のブラに手を入れて揉み出しました
「やわらか…やば…」
そのままブラから露出され、じっと見つめたあとに
「これ、ずっと俺のだから。」
と言われました。わたしはただただ頷くことしかできませんでした。
何もかも初めてで、彼に対して恐怖と疑問を抱いてきましたが、とにかく言葉が出ません。
されるがまま…
彼はすぐに視線を戻し、今度はいきなり口で吸われて思わず
「きゃっ」と声が出ました
「誰も来ない場所だけど、そんな声聞いたら誰かくるかもよ?こんな恥ずかしいことしてるところ、誰かに見られたいの?」
と言われ、声が出ないように口を押さえました
彼はまた乳輪あたりを吸い始め、もう片方のおっぱいをブラから露出させます
わたしは恐怖と痛み、に耐えます。しかし、なんだかくすぐったいような感じがしてきました
「乳首、勃ってきたね…気持ちいいでしょ?」
「分かんない…ちょっとくすぐったいかも…でも痛い…」
「それが気持ちいいってことらしいよ。ほら、硬くなってるでしょ?」
と言いながら、両乳首をつまんで引っ張りました。
「きゃっ痛いっ」
と悲鳴のような声を出してしまいました
「あれ?声出るほど気持ちいいんだね。それともやっぱり聞かれたいの?どっち?」
「…気持ちいいのかも…」
と答えるしかありませんでした。
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