鎖のリードを引かれ、男の開いた脚の間に倒れ込む。
男の勃起したチンポに向かって倒れ込んだ。
男のチンポが私の顔に張り付き、強烈なチンポ臭が鼻をつく。
(臭い、なんて臭いチンポなの)
今すぐしゃぶりつきたかった。
さっき軽く逝ってしまった事で、身体の疼きは限界だった。
早くオマンコにチンポを入れたかった。
ズボズボ、メチャクチャに掻き回して欲しかった。
でも、私はこの男を知っている。
女性蔑視、セクハラまがいの発言が多く、頻繁に週刊誌を賑わせている、民自党の和田相談役、裏ボス的な代議士、私の1番嫌いな政治家だった。
豚の様に脂ぎった顔、身体は肥えて豚そのものだ。
気持ち悪い、早くこんなヤツの前から去りたい。
頭の中は、それでいっぱいだった、、、、、はずなのに、顔に張り付いた臭い豚のチンポに、私は舌を這わせていた。
髪の毛を掴まれ、チンポから引き離される。
「本当に節操の無い、淫乱人妻だな!そんなにチンポが好きなのか、ほら!口を大きく開けて舌を伸ばせ!」
チンポをしゃぶりたいのを邪魔された事、それ以上にこの豚野郎のチンポを舐めてしまった自分に腹が立ち、私は和田を睨みつける。
「おお、淫乱な人妻のクセに、いい目をしている。ワシみたいなジジイに嬲られるのが悔しいか?でもコイツが飲ませた媚薬には抗えないようじゃな」
和田が、口から大量の唾液を私の顔の上から垂らしてきた。
私は和田の顔を睨みつけたまま、口を大きく開け、舌を伸ばして落ちてくる和田の唾液を受け止める。
命令もされていないのに、私は大嫌いな男の唾液を飲み込んでいく。
「はっはっはっ!ワシのツバは美味しいか?さぁ、ワシにキスをしろ!もう我慢出来んのじゃろ?加奈江の好きにしていいぞ!ワシを楽しませろ!」
後ろ手にされていた手錠が外された。
私は立ち上がり、和田を睨みつけたまま、唇を重ねた。
もう止まらなかった。
私の嫌悪感や理性は、どこにも無かった。
自分から舌を入れて、和田の舌に絡めて吸った。
歯を、歯茎を全部舐めながら舌を絡め、唾液を啜り飲んだ。
唇から和田の顔を全部舐める。
鼻の穴にも舌を入れて舐めた。
汗でヌルヌルして臭い。
きっとまだシャワーを浴びていないのだろう。
首筋も汗でしょっぱい。
胸も乳首もだ。
脇毛に鼻を埋め、匂いを嗅ぎながら舐める。
舐めながら、和田のチンポを握り扱く。
お腹、ヘソ、そして玉の付け根を舐める。
ここが蒸れて臭い。
玉を口に含んでしゃぶる。
さぁ、ついにチンポという所で、和田が立ち上がり、私の顔にお尻を突き出してきた。
「チンポの前に、ワシのケツの穴を舐めろ!」
汚いとか、もう何も考える余裕は無かった。
いや、理性が無かった。
両手で、ケツの肉を左右に拡げ、アナルに鼻を擦り付け匂いを嗅いだ。
ちゃんと拭いているのか、ウンチ臭いアナルだったが、私は匂いを嗅ぐ事をやめられなかった。
アナルに舌を這わせ舐める。
ウンチ臭がして、ちょっと苦い。
アナルの中に、舌を差し込んでさらに舐める。
私、人より舌が長いから、指先位は舌先を入れて舐める事が出来た。
媚薬に負けていなかったら、この男には絶対に出来なかっただろう。
だが今は、大嫌いな豚野郎のクソ穴を舐めさせられてるかと思うと、被虐感に包まれて興奮しか無かった。
「おおぉ、凄い!中まで舐めるとは、このド変態女め!もう我慢出来ん!しゃぶれ!」
和田がソファに座り直し、私の頭を掴み、顔に自分のチンポを擦り付けてくる。
チンポ、チンポ、大嫌いな豚野郎の臭いチンポ、今すぐにでもしゃぶりつきたかった。
でも私の被虐感は、自分自身も焦らした。
しゃぶれ!とだけ言われた私は、和田の臭い足を掴み、酸っぱい足の指を1本1本丁寧にしゃぶった。
(大嫌いな豚野郎の、足裏で顔を踏みつけられてる、私こんなヤツの臭い足指を舐めさせられてる)
自分から和田の足裏を顔に押しつけ、踏みつけられてる妄想に包まれ、夢中で10本の足指をしゃぶる。
右手は、オマンコを掻き回しながら。
「イクッ!」
臭い足指をしゃぶりながら、私は逝った。
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