夫が出勤した後、私は昨日の組事務所に向かった。
犯されながら約束させられた、風俗嬢としての初仕事だ。
撮影をした部屋で、用意された服に着替えさせられる。
自分では絶対に買わない、真っ赤なセクシーなブラジャーを身に付け、黒のガーターでストッキングを留め、真っ赤なスキャンティを穿く。
肝心な部分が割れていて、下着としての役目を果たしていない。
そして、渡された服は、
「本当にこれを着るんですか?」
セーラー服だった。
しかも、スカートはお尻がはみ出す位短い。
「そうだ、今日のお客様の趣味だ、早くしろ!」
言われた通りに、セーラー服を着たが、10年ぶりに着た割には違和感が無い自分に、少し優越感に浸ってしまった。
しかし、メイクは高校生には見えない、普段の私よりも少し濃い目のメイクをされた。
見るからに、スケベな淫乱女がセーラー服を着ていた。
車に乗せられ、若頭から栄養ドリンクの様なモノを渡され飲まされた。
やがて車は、高級ホテルの地下駐車場に入っていった。
車を降りる前に、赤い犬の首輪を装着された。
何だか、それだけで凄く興奮してきた。
いや、身体がどんどん熱くなって、オマンコが疼き始めている。
「どうした?そうか、もう薬が効いてきたんだな」
さっき飲まされたドリンクは、かなり強力な媚薬、馬用の興奮剤でした。
「触って欲しいのか?ダメだ、我慢しろ!」
自分でも触れない様に、後ろ手に手錠を掛けられた。
車から降ろされ、首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、そのままエレベーターに乗せられる。
こんな格好、誰か途中で乗って来たら、全部見られちゃう。
ドキドキしながらも、身体の疼きはどんどん高まり、マン汁が太腿の内側まで濡らしてしまっている私でした。
エレベーターは、最上階まで直通でした。
ホッとした反面、“もし誰かが乗って来たら”と残念に思っている私がいました。
最上階に到着、エレベーターの扉が開く。
バスローブ姿の、太った年配の男が立っていた。
私は軽い悲鳴をあげ、若頭の後に隠れた。
次の瞬間、私はエレベーターの外に突き飛ばされ、廊下の絨毯の上に四つん這いに倒れ込む。
「センセイどうぞ、この人妻かなりの好きモノですから、お好きな様に使って下さい」
「中々上玉上玉じゃないか、生でヤッて良いんだよな?ケツも大丈夫か?」
四つん這いの私の顎を掴み、顔を覗き込みながら訊いてくる。
息が臭い、それに生理的に受け付けない、脂ぎった豚の様な男が目の前にいた。
私は、こんな気持ち悪い男の相手を、こんな男に抱かれなければならないのかと、吐きそうだった。
「もちろんです、センセイ、生でたっぷり犯してやって下さい。それにもう孕んでるみたいですから、何発中出ししても問題ありません。クソ穴でもイケるド変態人妻ですから」
「そうか、そうか、おい名前はなんて言うんだ?」
黙っていると、思い切りお尻を叩かれた。
それも、オマンコの部分を、何度も
「ほら!ちゃんとセンセイにお答えしろ!」
「あぁ、あぁ、イクッ!」
ずっと我慢していたオマンコを何度も叩かれて、私は軽く逝ってしまった。
「か、加奈江と、も、申します」
四つん這いのまま、部屋まで引っ張られてリビングまで犬の様に連れて行かれた。
フカフカの絨毯の廊下、豪華な室内、最上級のスイートルームでした。
ソファに座り、バスローブの前を開く。
大きく弛んだ男の腹の肉の下から、硬く勃起したチンポが天を向いていた。
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