前に座っている男達が、一斉に振り向き、スクリーンではなく私をガン見してくる。
後の席に、男達が移動して集まってくる。
右隣に座った男が、私の乳房を握る様に乱暴に揉みながらキスをしてくる。
「兄貴、俺も触っていいすっか?」
触るって言ったクセに、いきなり左から私の乳首に吸い付いて舐め始めた。
男が私の右手を、剥き出しのチンポを握らせる。
無意識だった、左手で若い子のチンポを弄る。
興奮した彼が、ズボンとパンツを膝まで降ろし、私の顔の前に突き出して来た。
「兄貴、俺我慢出来ないっス、しゃぶらせてもいいスよね?」
彼が、私の口に、鼻にチンポを擦り付けてくる。
「あぁ、臭い、、、」
凄く臭かった。
擦り付けられるチンポの表面が、チンカスでヌルヌルしていた。
「お前、風呂入ったのいつだ?ここまで臭うぞ」
「10日位前っス!オラッ!スケベ女、俺の激臭チンポしゃぶれ!」
本当に吐きそうな位臭かった。
その反面、頭はゾクゾクしていた。
自分から鼻を擦り付けて匂いを嗅いでいた。
口に咥えると、もう止まらなかった。
「おおぉ、スゲェ!兄貴、この女のフェラ、ダメ、我慢出来ねぇ!イクッ!」
凄い量のザーメンが喉奥を直撃した。
頭を掴まれて、彼のチンポを根元まで飲み込まされたまま射精されて、私は噎せながら出されたザーメンを飲み干した。
それを合図に、四方八方からチンポが突き出され、私はそれを順番にしゃぶらされる。
お尻を突き出しながらしゃぶっていると、バックから男がチンポをオマンコに突き刺して来た。
「兄貴、俺も入れたい!」
若いって凄い、さっき射精したばかりなのに、もうビンビン!
若いチンポが突き刺さる。
激しく、メチャクチャに突き刺してくる。
「ああぁ、凄い、ダメッ!逝っちゃう!イクッ!」
逝きながら、私は潮を噴いていた。
1回射精した彼は、凄かった。
「ダメ、壊れちゃう!逝って、早く出してぇ!」
何度も逝かされ、それでも彼はまだ逝かない。
私が10回目の絶頂を味わった時、やっと彼が射精した。
もちろん、中出しされた。
その後は、当然の様に周りにいた客達に犯された。
ひと通り犯され中出しされた後、私はフラフラになりながら、見ていただけの小心者達の席を回らされた。
私から、その男達の性欲処理を、口とオマンコでさせられた。
最初のひとりは、男に案内されて口で抜いたが、次からは命令されてもいないのに、私自身が参加しなかった男を探して抜いて歩いた。
全部で30本位のチンポをしゃぶった。
口に出されたザーメンは、全部飲んだ。
2/3位の男達は、オマンコで中出し射精した。
映画館を出た後、男の事務所に連れて行かれた。
事務所の奥の部屋に、大きなベッドがあった。
その周りを、照明器具とカメラが並んでいた。
私は、ここでも5人の男達に犯され、それを撮影された。
「チンポ狂いの淫乱人妻」
普通のAVではなく、無修正AVとして出されるらしい。
私は、兄貴と呼ばれていた男に、裏AV嬢として、この組が経営している風俗嬢として契約させられた。
男は、この組の若頭だった。
「あんたみたいな、淫乱な変態人妻探してたんだ」
無理矢理ではない、私自身も求めていた性癖であった事を告白していた。
事務所を出る時、今日の撮影のギャラだと、分厚い封筒を渡された。
帯の付いた一万円札がふたつ入っていた。
夫には、友達と会って遅くなると、撮影前に電話をしてあった。
ただし、夫に電話した安心感からか、撮影の間は夫の事など頭に全く無く、狂った様にチンポを求めてヤリまくっていた私がいた。
事務所を出た後、夫に一応これから帰ると連絡をした。
今からカップ麺を食べようとお湯を沸かしていると聞いて、何か買って急いで帰ると言った。
事務所の目の前に、若頭オススメのお寿司屋さんがあった。
夫への罪悪感と、多額の臨時収入もあったので、特上寿司をふたつ買って帰る事にした。
若頭の口添えもあって、さらに豪華なスペシャル特上寿司になっていた。
驚く夫に、私は久しぶりに会った友達に誘われて行った競馬場で万馬券が当たったと、私はまた夫にウソをついた。
翌日、デリヘル嬢としての初仕事に呼ばれた。
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