街で男と目が合った瞬間、温泉旅館で私を犯したヤクザだと判った。
それもボス的な立場の男だった。
恐怖心は一瞬、温泉旅館で朝まで輪姦された快感と興奮が蘇り、身体が動かなかった。
あの日居なかった、16、7歳位の若い男の子を連れていた。
「また会ったな、俺の事を覚えてるようだな、お前の様な淫乱な人妻にピッタリの場所に連れて行ってやる」
有無を言わせず、肩を抱かれ歩き始め、連れて来られたのが成人映画館だった。
逃げるという考えは、不思議と無かった。
恐怖心からじゃない、これから私は何をされるのだろうという事の方が、私の頭の中を支配していた。
受付のおじさんにジロジロ見られて恥ずかしかった。
そのままトイレに連れて行かれた。
男子トイレしか無かった。
個室に押し込まれ、服と脱げと命令される。
躊躇っていると、
「早くしろ!服を引き裂いて無理矢理裸にしてもいいんだぞ!」
「わ、わかりました」
ブラウスとスカートを脱ぎ、下着だけになりました。
「全部だ!」
諦めてブラジャーを外し、パンティも脱ぎました。
若い男の子が、そんな私の裸をジロジロ見ながら股間を握りしめている。
脱いだパンティを、男が奪い取る。
「なんだ、グチョグチョじゃないか」
奪い取ったパンティを裏返し、淫水で光る股の部分を拡げて見せられた。
自分でも判っていた、これから起こることを期待して濡らしている事を。
いきなり唇を奪われ、ゴツゴツとした太い指でオマンコをジュボジュボと掻き回される。
私は、トイレという事も忘れ、淫らな声をあげて、オマンコから大量の淫水を噴き出していた。
「うわッ!この女ションベン漏らしやがった!」
若い男の子が、壁に飛び退く。
「ションベンじゃねぇ、潮噴いただけだ。ほらまだ出るぞ!ほらイケ!もっとイケ!」
ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!
「ダメダメダメェ!逝っちゃう!イクッ!イクッ!」
ブシャ〜〜〜〜〜〜〜〜!
トイレの床が水浸しになった。
「スゲェ、初めて見た。これ本当にションベンじゃないんですか?」
「ほら、舐めてみろ!」
男が、オマンコを掻き回していた指を、男の子に舐めさせる。
「本当だ!ションベン臭くねぇ!」
脱がされた服を紙袋に入れ、私は全裸のままトイレから連れ出され、劇場内に連れて行かれた。
ロビーにいた男達に驚きの目で見られたが、あれだけ潮を噴かされ、何度も逝かされたら、恥ずかしいとか考える頭は無かった。
あの温泉旅館での輪姦体験で初めての潮噴きを経験し、それ以来私の身体は潮を噴きやすくなっていた。
オナニーでも潮噴きする様になった。
潮噴きする時は、決まってあの輪姦体験を思い出していた。
だが、それが他人の指で逝かされると、感じ方はオナニーの比では無かった。
全裸の女が劇場内に入って来て、一斉に客達の視線が突き刺さる。
男は、ワザと劇場内を1周してから、客席の中央に私を挟んで座った。
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