疲れた夫を置いて、私はひとり露天風呂温泉に入る。
この時間は混浴になっていた。
そこへ、全身刺青の男達が入って来た。
ゾロゾロと、8人のヤクザと思われる男達だった。
他の客が居ない時間を考えて入って来たと言っていたが、全裸で解放感丸出しで入っていた女、私の裸を見ている内に、酔っていた男達の態度が、露骨に性欲を剥き出しにしてきた。
私の顔の周りに、勃起した真珠入りの大きなチンポが並ぶ。
髪の毛を掴まれ、口にチンポをねじ込まれた。
左右の手にチンポを握らされ、チンポを順番にしゃぶらされる。
しゃぶらされながら、当然の様にバックから犯された。
露天風呂だから、当然生で犯され、連続で中に射精された。
8人全員に中出しされた後、彼等の部屋に連れて行かれ、朝までひとり何発も犯された。
オマンコはもちろん、アナルも犯され、二穴三穴同時に何度も犯された。
多分、50発位以上、顔、口、オマンコ、アナル、オッパイもお尻もザーメンまみれにされた。
朝方、ドロドロに汚された身体のまま、最初の露天風呂にヤリ捨てされた。
私は、身体を洗い流し、夫のいる自分の部屋に戻った。
夫はまだ寝ていた。
夫には申し訳ないが、ヤクザの男達に輪姦されたショックは無かった。
長年の願望が、思いがけず叶った喜びと興奮しか無かった。
その後、来るはずの生理が無かった。
その翌月も来なかった。
そして悪阻が始まった。
夫は、ハネムーンベイビーを喜んだ。
でも、夫は勘違いしていた。
確かに夫とセックスはした。
セックスはしたが、酔っていた夫は、途中で私に入れたまま寝落ちしてしまったのだ。
だから、あの温泉旅行で夫は、私の中に1度も射精していない事を、夫は覚えていなかった。
悪阻が落ち着いた頃、温泉旅館で私を犯したヤクザのひとりと、街で偶然再会した。
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