あの新婚旅行から15年、私の身体は顎の下まで、指先爪先までびっしりと隙間無く刺青が彫られていた。
変態淫語が無数に彫られ、リアルに描かれた無数のチンポの刺青が全身にまとわりつき、何本かのチンポは射精まで彫られていた。
隙間は薔薇や牡丹といった花で彩られ、様々な紋様で全身刺青で覆われていた。
顔はピアスだらけ。
スプリットタンのピアスに始まり、耳には左右それぞれ10個のリングピアスが、右の瞼、鼻ピアス、唇にもリングが光っている。
愛梨が小学校に入った頃は、もう今の身体が出来上がっていたから、最初の頃は母親達には危ない女だと警戒されていたが、今は皆んなとママ友関係を築けている。
なぜなら、皆んな私のレズ友でもあるからだ。
それだけじゃない、旦那達も私のお客様、互いに私と不倫してるから、互いにそれを承知してるから、どの家庭も夫婦円満、私のせいで壊れた家庭は無い。
私との関係は、それを条件にしているのもあるが、互いの浮気相手が同じで、互いの性欲も満たされていれば、子供を持つ家庭は意外と上手くいくらしい。
今日も隣のヤリ部屋は、スケベな男女が集まっていた。
麗華女王様のSMクラブを私が引き継ぎ、隣にレズビアンバーも作った。
その客に堕としたママ友達も何組か来て、互いに好みの相手とヤリまくっている。
14歳の愛梨は、極太のペニスバンドで、変態M男のアナルを犯していた。
愛梨は、生まれながらのドS女だった。
初体験も、小学3年生の時に、私を犯す男を押し倒し、自分から騎乗位で跨り、処女を卒業した強者、そして今愛梨が犯しているM男は、愛梨の戸籍上の父親である私の夫だ。
13歳の沙羅、沙羅は夫を誘惑して、やはり小学3年生の時に近親相姦で初体験を済ませ、立派なヤリマン中学生になっていた。
2人とも、物心がつく前から、私の淫乱ヤリまくり姿を見て育ったのだから、必然だったのかもしれない。
私の3人目の子供、魔羅は男の子だった。
この子は難産だった。
お腹の中で大きくなり過ぎたからだ。
20時間以上かけて出産した子は、5200gもあった。
愛梨と沙羅の父親は、何となく想像はついたが、3人目は本当に毎日色んなチンポに中出しされていたから想像がつかなかった。
でも、産まれて来た子供を見て、すぐに理解した。
産まれて来たのは、“馬”の子供だった。
あの頃、獣姦ビデオも撮っていた。
犬、チンパンジー、そして馬ともヤッた。
そして、産まれて来た姿は馬の子供としか思えない姿、チンポ、そして肌の色をしていた。
馬とヤッたのは本当だが、さすがに馬の子供と言うのはウソである。
獣姦の後、私は5人の外人チンポとのビデオを撮っていた。
4人の白人と黒人がひとり、どれも馬並みのデカマラでした。
中でも、黒人のチンポはヤバかった。
40cm超えの、缶ビールサイズのチンポだった。
そのバケモノチンポで犯され、アナルと口にも白人達の30cm越えのチンポを突っ込まれ犯された。
産まれて来た子供の肌は黒かった。
5人の内の黒人の子供で間違いなかった。
小学6年生になった息子の魔羅、身長は180cm近くあり、チンポは太さも長さも、夫の3倍はある。
私は今、実の息子のこのバケモノチンポに犯されている。
2年前に息子の筆下ろしをした時から、私はこのデカマラに夢中だ。
息子が私の中に射精する。
抜いたと思ったら、直ぐ様私のアナルにこのデカマラを突き刺される。
酒池肉林の乱交パーティー、私は今凄く幸せだ。
この淫乱生活がやめられなかった。
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