何本目の撮影だろう、30本は軽く越えている。
複数、輪姦、乱交、ぶっかけ、SMにスカトロまで、挙句の果てにぶっかけ出産ショーを2本も撮影され、どれもマニアに好評で、夫の知らない私のヘソクリは、億を超えていた。
私は今も、ニセの自宅で15人の男のチンポを、ザーメンまみれの顔でしゃぶっている。
私はすでに、この男達全員に2発ずつ犯され、30発のザーメンを浴びて、3周目に入っていた。
男が舐めているクリトリスには銀のリングピアスが光っていた。
パイパンの上に彫られた淫紋、そのお腹には胸から淫紋まで、「性欲処理肉便器」と彫られている。
お尻には、「チンポ大好き」「精液便所」「中出し種付けして下さい」等々、様々な卑猥な落書きが刺青となって彫られている。
その文字の周りを、メデューサの髪の毛の様に、無数のリアルなチンポの髪の毛が身体中を這っている。
もう私の身体は変態刺青で覆われていた。
「性欲処理肉便器」と彫られたお腹は、ふっくらとしていた。
そう、私は今、3人目の子供を妊娠していた。
この子供は、完全に誰の子供か判らない。
夫の子供でない事だけは確かだった。
なぜなら、2人目の娘(沙羅)を産んでから、もう1年以上夫とは1度もセックスしていないからだ。
当然、夫から私の妊娠を問い詰められた。
私は、初めてこの部屋に夫を招待した。
キッチンテーブルの椅子に、全裸で座らされ、後ろ手に縛り付けられて、夫は私のこの乱交輪姦痴態を見ている。
最初は、涙を流しながら、“ヤメてくれ”“信じられない”と叫んでいた夫、だがチンポはしっかり勃起させていた。
15人の男達に、次々と生で犯され、中出し顔射される私を、夫は泣きながら見ている。
夫が泣き叫ぶ姿に、私は罪悪感どころか、夫にバレてしまった事、夫の目の前で複数の男達に犯されている状況に高まりを覚え、興奮を抑えられず、チンポ大好き!、もっとチンポ頂戴!と叫びながら腰を振っていた。
本当に酷い最低な妻だ。
泣き叫ぶ夫を慰める様に、麗華女王様が夫の隣に座り、耳元で何か囁きながら夫のチンポを扱き始めた。
「ほら、奥さんのあの顔、チンポ狂いの淫乱女、あんなにいっぱい知らない男のザーメン中出しされて喜んでるわ。お前の妻はどうしようも無い変態なのよ、お前と同じドMのド変態」
麗華女王様の囁きに、夫のチンポはギンギンに勃起し、犯される私をガン見してる。
「あぁ、あなたごめんなさい、お腹の子はこうやって妊(で)娠きたの!誰の子か判らないけど私産むわ!ごめんなさい、愛梨も沙羅もあなたの子じゃないわ!私変態なの!昔からレイプ願望があったの!」
私は犯されながら、新婚旅行の夜に8人の男に朝まで輪姦されて、秘めていた性癖を解放してしまった事を告白した。
「私、もうあなたの雑魚チンポじゃ満足出来ないの!見て、この人達のチンポ、みんなあなたより太くて長いの!大きいチンポ大好きな変態妻よ!でもあなたの事は愛してるの。だからもっと見て!本当の私、淫乱でド変態な私を!あぁ出る!出ちゃう〜!」
麗華女王様が、席を離れた瞬間、私のオマンコから大量に噴き出した潮が夫の顔を直撃した。
15人の男達が、一斉に私の顔に身体に射精する。
「あはは、凄い!私の身体ザーメンだらけ、ねぇあなた綺麗にして、好きなんでしょ、男のザーメン、舐めて、私の身体に付いたザーメン舐めて」
夫の顔に、汚れた身体を押し付け舐めさせる。
男達のザーメンを夢中で舐める夫。
「ここも綺麗にして」
夫を椅子から引きずり降ろし、左右に大きく両脚を拡げ、ザーメンが流れ出るオマンコに顔を押し付ける。
「あはは、あなたも変態だったのね!美味しい?中出しされて、私のマン汁とブレンドされたザーメン、あぁ、あぁ、もっと舌使って舐めるのよ!全部吸い出して!アナルもよ!あぁ下手くそね!」
私は夫を蹴飛ばし、仰向けに床に転がす。
「あなた、私オシッコしたくなっちゃた、私のオシッコ飲みたいでしょ」
バシッ!
「あなた!返事は?!」
「は、はい“加奈江様”オシッコ飲ませて下さい」
加奈江“様?”、完全に奴隷としての返事だ。
夫の顔を挟んで立ち、夫の口目掛けてオシッコを放出した。
いくら愛する妻のオシッコなんて、、、、、夫はゴクゴクと私のオシッコを飲み込んでいく。
「あなた、私のオシッコ美味しかった?じゃあ今度は私にいっぱい中出ししてくれた彼等のチンポを綺麗に舐めてあげて」
「はい、加奈江“女王様”」
打ち合わせしたわけじゃない、夫は完全に私のマゾ奴隷に目覚めていた。
15人の男達のチンポを、“妻にいっぱい中出ししてくれてありがとうございます”と言いながらしゃぶり、勃起したチンポにはアナルを犯される夫。
夫は、半年前から、麗華女王様にドM性奴隷、ホモマゾとしても調教されていた。
夫は知らないだろうが、私はマジックミラー越しに、男達に犯されながら全部調教状況を見て知っていた。
夫は、バックからアナルにチンポを咥え、口にもチンポを咥えて犯されていた。
だから、ワザとこうやって今までの事を告白したのだ。
私はドM、麗華女王様に調教されたメス豚。
でも、夫に対してはドSになれる自分は、新しい発見でした。
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