この半年、私は100人以上の男に中出しされていた。
仕事(風俗)もプライベートも、夫とのセックス(3回しかしていない)以外は複数乱交ばかりで、その中でも1番私のオマンコに射精したのは、この中学生2人だった。
そして、私は2人目の子供を産んだ。
また女の子だった。
DNA検査で、やはり藤崎の息子、中学生の拓馬か数馬の子供だった。
だが、私には判る、きっと弟の数馬の子だ。
兄の拓馬は童貞では無かったが、まだ中学1年生だった数馬は童貞だった。
私が初めての女、女を知った数馬の性欲は凄まじかった。
初めての時から、いつも5回以上射精した。
フェラチオで口の中に射精して、萎えないチンポですかさずオマンコに射精、射精してもそのまま抜かずに激しく突かれて、イク瞬間に抜いて私の顔に射精する。
そのチンポを、私はお掃除フェラのつもりで綺麗にするが、中学1年生のチンポは元気だった。
すぐに硬くなり、バックからアナルを犯される。
アナルに中出ししたチンポをしゃぶらされ、勃起したらまたオマンコに中出しされた。
これが、数馬が私を抱く時の最低コースだった。
多い時は、5発目の後抜かずに6発7発と中出しされる事もザラだった。
だから、きっと次女はこの中学1年生の数馬の子に違いない。
妊娠中も、何度も数馬に抱かれたが、その度にこんな子供に孕まされたのかと思いながら抱かれると、私はいつも以上に興奮した。
この頃から、私の身体も変わっていった。
パイパンにされた部分に淫紋が彫られ、両乳首にはリングピアスが付けられた。
長い舌先はふたつに割れ、左右の舌先にもピアスが、本当にヘビの舌の様な、スプリットタンにされていた。
夫とのキスで、舌を絡める事は無かったし、セックスはいつも真っ暗な中でしていたから、こういう事に鈍感な夫に身体の変化に気付かれる事は無かった。
プレイの中で、男達に肉便器としての、卑猥な落書きをいっぱいされていた。
そして、それは徐々にそのまま刺青となって消えない落書きとなって私の身体に刻まれていった。
新婚旅行から3年、ついに夫にすべてがバレる日がやって来た。
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